基本情報

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藤井 翔太

FUJII Shota


生年月

1981年12月

キーワード

西洋史, スポーツ史, 研究評価, IR, 国際教育学

メールアドレス

メールアドレス

性別

男性

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月01日 ~ 2012年03月31日,国際企画推進本部,特任研究員,専任

  • 2012年04月01日 ~ 2014年03月31日,国際交流オフィス,特任研究員,専任

  • 2014年04月01日 ~ 2016年03月31日,未来戦略機構,特任助教(常勤),専任

  • 2016年04月01日 ~ 2017年03月31日,経営企画オフィス,特任助教(常勤),専任

  • 2017年04月01日 ~ 2018年10月31日,経営企画オフィス,講師,専任

  • 2018年11月01日 ~ 継続中,経営企画オフィス,准教授,専任

学歴 【 表示 / 非表示

京都大学 文学部 歴史文化学専修西洋史学研究室 卒業 2004年03月
京都大学 文学研究科 歴史文化学専攻西洋史学研究室 修了 2006年03月
De Montfort University Sport History and Culture MA  修了 2009年11月
京都大学 文学研究科  単位取得満期退学 2011年03月
京都大学 文学研究科 歴史文化学専攻 修了 博士(文学) 2014年03月

職歴 【 表示 / 非表示

京都大学文学部非常勤講師 2011年06月 ~ 2013年07月
京都橘大学文学部非常勤講師 2011年09月 ~ 2016年09月
大手前大学総合文化学部非常勤講師 2012年04月 ~ 継続中
大阪産業大学人間環境学部非常勤講師 2012年09月 ~ 2014年03月

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本スポーツ史学会

  • 日本西洋史学会

  • 京都大学西洋史読書会

  • 日本評価学会

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 海外における人社系研究力評価の動向についてー研究評価の方法、影響、そして人社系のImpactについてー,藤井翔太,海外における人社系研究力評価の動向についてー研究評価の方法、影響、そして人社系のImpactについてー,2019年06月,会議報告/口頭発表

  • 20世紀末イングランドにおけるプロ・フットボールのガバナンス―Football Task Forceの歴史的意義―,藤井翔太,西洋史読書会第86回大会,2018年11月,会議報告/口頭発表

  • プロ・フットボールは誰の物か?―1992年BSkyBによるプレミアリーグ放映権獲得を巡る言説分析を中心に―,藤井翔太,日本スポーツ史学会第31回大会,2017年12月,会議報告/口頭発表

  • 20世紀末イングランドにおけるプロ・フットボールのガバナンスー1992年プレミアリーグ設立の歴史的意義ー,藤井翔太,スポーツ史学会第30回記念大会,2016年12月,会議報告/口頭発表

  • 大阪大學的Institutional Research: 邁向教育、研究、經營的多面向品質提升,齊藤貴浩, 廣森聡仁, 和嶋雄一郎, 菊田隆, 藤井翔太, 岡嶋裕子,IR理論與實務系列講座(一)、社團法人台灣評鑑協會,2016年12月,会議報告/口頭発表

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著書 【 表示 / 非表示

  • 一般著書,『越境する歴史家たちへ:「近代社会史研究会」(1985-2018)からのオマージュ』,谷川稔, 川島昭夫, 南直人, 金澤周作,ミネルヴァ書房,ISBN,978-4-623-08566-8,2019年06月

  • 専門著書,スポーツ・ファン・マネジメント,早稲田大学スポーツナレッジ研究会,創文企画,ISBN,4864130833,2016年06月

  • 専門著書,異端者たちのイギリス,志村真幸編,共和国,2016年04月

  • 専門著書,世界大学ランキングと知の序列化:大学評価と国際競争を問う,石川真由美 編,京都大学学術出版会,ISBN,9784814000012,2016年03月

  • 専門著書,The Age of STEM: Educational policy and practice across the world in Science, Technology, Engineering and Mathematics (Routledge Research in Education),Brigid Freeman, Simon Marginson, Russell Tytler (eds.),Routledge,ISBN,978-1138785953,2014年10月

報道 【 表示 / 非表示

  • データは高等教育をどう変えるのか,文部科学教育通信(vol.416-418),2017年07月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • 第21回図書館総合展「オープンサイエンスのミライ 2 〜研究者、大学本部と出版社が話し合う、研究データの管理〜」,「オープンサイエンス時代における研究とは -大学に求められる研究データ管理ー」,2019年11月

  • エルゼビア研究戦略セミナー2019,データ分析のモジュール化に向けて,2019年06月

  • エルゼビア研究戦略セミナー2018,研究大学としてのセルフ・プロデュース ~自大学を知り・戦略を立て・効果的に発信する~,2018年06月

  • Taiwan Pure Day,How Pure Help Osaka U Develop Research Strategy,2018年03月

  • 筑波大学研究戦略講演会,若手経営企画スタッフが展望する大学経営改革―これからの国立大学法人に求められるIR、URAとは?―,2017年10月

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