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毛利 育子

MOHRI Ikuko


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神経科学

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2006年10月01日 ~ 2007年03月31日,医学系研究科 附属子どものこころの分子統御機構研究センター,特任助手(常勤),専任

  • 2007年04月01日 ~ 2008年03月31日,医学系研究科 附属子どものこころの分子統御機構研究センター,特任助教(常勤),専任

  • 2008年04月01日 ~ 2009年03月31日,医学系研究科 附属子どものこころの分子統御機構研究センター,特任講師(常勤),専任

  • 2009年04月01日 ~ 2012年06月30日,連合小児発達学研究科,准教授,専任

  • 2012年07月01日 ~ 継続中,連合小児発達学研究科 小児発達学専攻,准教授,専任

  • 2009年04月01日 ~ 継続中,連合小児発達学研究科 小児発達学専攻,准教授,兼任

職歴 【 表示 / 非表示

大阪府立病院 1990年06月 ~ 1992年06月
大阪府立母子保健総合医療センター 1992年06月 ~ 1993年06月
大阪大学医学部小児科 1993年06月 ~ 1994年06月
大阪船員保険病院 1994年06月 ~ 1995年06月
大阪大学小児科 1995年06月 ~ 1998年02月
大阪大学医学部附属病院小児科 1998年02月 ~ 2002年05月
ノースカロライナ州立大学神経病理学教室 2002年05月 ~ 2004年09月
大阪バイオサイエンス研究所分子行動生物学部門 2004年09月 ~ 2006年10月
大阪大学医学部附属子供のこころの分子統御機構研究センター 2006年10月 ~ 2009年04月
大阪大学大学院 大阪大学・金沢大学・浜松医科大学連合小児発達学研究科 2009年04月 ~ 継続中

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 北米神経科学学会

  • 日本小児科学会

  • 日本神経科学学会

  • 日本小児神経学会

  • 日本児童青年精神医学学会

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論文 【 表示 / 非表示

  • Clasmatodendrosis is associated with dendritic spines and does not represent autophagic astrocyte death in influenza-associated encephalopathy.,Tachibana M, Mohri I, Hirata I, Kuwada A, Kimura-Ohba S, Kagitani-Shimono K, Fushimi H, Inoue T, Shiomi M, Kakuta Y, Takeuchi M, Murayama S, Nakayama M, Ozono K, Taniike M. ,Brain& Development,2018年07月,学術論文

  • Aberrant Cerebellar-Cerebral Functional Connectivity in Children and Adolescents With Autism Spectrum Disorder.,Hanaie R, Mohri I, Kagitani-Shimono K, Tachibana M, Matsuzaki J, Hirata I, Nagatani F, Watanabe Y, Katayama T, Taniike M.,Hum Neurosci.,13;12:454.,2018年01月,学術論文

  • Evaluation of behavioral change after adenotonsillectomy for obstructive sleep apnea in children with autism spectrum disorder.,Murata E, Mohri I, Kato-Nishimura K, Iimura J, Ogawa M, Tachibana M, Ohno Y, Taniike M,Research in developmental disabilities,65:127-139.,2017年06月,学術論文

  • プロスタグランジンD2合成阻害剤による筋壊死抑制,毛利育子, 谷池雅子,脳と発達,41:S396,2009年05月,会議報告/口頭発表

  • Inhibition of prostaglandin D synthase suppresses muscular necrosis.,Mohri I, Aritake K, Taniguchi H, Sato Y, Kamauchi S, Nagata N, Maruyama T, Taniike M, Urade Y.,174,2009年04月,学術論文

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著書 【 表示 / 非表示

  • 専門著書,Pathophysiological role of L-PGDS in neurological disorders.,Taniike M, Mohri I,Research Signpost,2008年01月

  • 専門著書,Biolchemical and structural characteristics of hematopoietic prostaglandin D synthase: From evolutionary analysis to drug designing, Functional and Structural Biology on the lipo-network 2006,Urade Y,Mohri I, Aritake K, Inoue T, Miyano M,,Transworld Research Network.,2006年12月

  • 翻訳作品,ソーシャル・ストーリーブック  書き方と文例,大阪自閉症研究会,株式会社 クリエイツかもがわ 京都,2005年05月

  • 専門著書,日常診療における子どもの睡眠障害,谷池雅子他,診断と治療社,ISBN,978-4-7878-2169-0,2015年04月

受賞 【 表示 / 非表示

  • 協会活動助成 研究助成(最優秀論文賞),村田絵美,日本小児保健協会,2015年06月

報道 【 表示 / 非表示

  • 阪大など、幼児の眠りに特化したスマホアプリ「ねんねナビ」開発,マイナビ ニュース,2017年08月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • 医学講座,子どもの発達と眠り,2018年10月

  • 中堅教諭等資質向上研修 思春期の家庭教育研修講座 ,思春期の子どもの元気は睡眠から,2017年08月

  • 第41回日本小児皮膚科学会,発達障害児で気をつけたい皮膚トラブル,2017年07月

  • 第54回 大阪自閉症研究会 自閉症セミナー,発達障害児と保護者への支援–学童期 ,2017年06月

  • 奈良県立教育研究所セミナー,子どもの発達と睡眠,2017年03月

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会議運営 【 表示 / 非表示

  • その他,大阪自閉症研究会運営委員会,運営委員会,2018年01月