基本情報

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平 雅文

HIRA Masafumi


キーワード

電磁波工学

性別

男性

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 1998年04月01日 ~ 2005年03月31日,工学研究科,助手,専任

  • 2005年04月01日 ~ 2007年03月31日,工学研究科 電気電子情報工学専攻,助手,専任

  • 2007年04月01日 ~ 継続中,工学研究科 電気電子情報工学専攻,助教,専任

学歴 【 表示 / 非表示

大阪大学 工学研究科 通信工学専攻 修了 1987年03月
大阪大学 工学研究科  博士(工学) 1997年03月

職歴 【 表示 / 非表示

株式会社東芝 1987年04月 ~ 1989年12月
文部技官教育職(大阪大学工学部) 1990年04月 ~ 継続中
文部教官(大阪大学助手工学部) 1991年11月 ~ 継続中
工業技術院電子技術総合研究所流動研究員 1997年10月 ~ 1997年12月
大阪電気通信大学非常勤講師 2006年04月 ~ 2009年03月
大阪大学助教大学院工学研究科 2007年04月 ~ 継続中

研究内容・専門分野 【 表示 / 非表示

  • 電磁気学
    電子デバイス・電子機器

  • 電磁波工学
    電子デバイス・電子機器

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 電子情報通信学会

  • エレクトロニクス実装学会

 

論文 【 表示 / 非表示

  • FDTD法による77kV電圧放電時の波形模擬,堀之内克彦, 平雅文,平成16年電気学会電力・エネルギー部門大会, No.264,No.264,2004年08月,会議報告/口頭発表

  • A Method to Connect FDTD and TLM with Irregularly Graded Space,Hui Geng, Masafumi Hira, and Toshiyuki Shiozawa,Proceedings of the 1998 Asia Pacific Microwave Conference, Vol.2, pp.955-958,Vol.2, pp.955-958,1998年12月,国際会議(proceedingsあり)

  • Frequency-Dependent Finite-Difference Time-Domain Analysis of High-Tc Superconducting Asymmetric Coplanar Strip Line,Masafumi Hira, Yasunobu Mizomoto, and Sadao Kurazono,IEICE Transactions on Electronics, Vol.E78-C, No.7, pp.873-877,Vol.E78-C, No.7, pp.873-877,1995年07月,学術論文

  • Iterative Finite Difference Beam Propagation Method Analysis of Nonlinear Optical Waveguide Excitation Problem,H. Yokota, M. Hira, and S. Kurazono,Electronics and Communications in Japan Part II,vol. 78, no.1, pp. 73-80,1995年01月,学術論文

  • 非線形光導波路励問題の反復差分ビーム伝搬法による解析,横田浩久, 平雅文, 倉薗貞夫,電子情報通信学会論文誌, Vol.J77-C-I, No.10, pp.529-535,Vol.J77-C-I, No.10, pp.529-535,1994年10月,学術論文

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作品 【 表示 / 非表示

  • 近接場光/ナノスケール・デザイナー,三洋電機ソフトウェア株式会社, 平雅文,科学技術振興事業団独創的研究成果育成事業, I.電気・電子分野(Aタイプ),2000年03月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • 工業技術院電子技術総合研究所流動研究員,FDTD法による超伝導マイクロ波・ミリ波回路の特性解析,1997年12月