基本情報

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服部 典之

HATTORI Noriyuki


キーワード

英米文学

性別

男性

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2000年10月01日 ~ 2007年03月31日,文学研究科 文化表現論専攻,助教授,専任

  • 2007年04月01日 ~ 2008年03月31日,文学研究科 文化表現論専攻,准教授,専任

  • 2008年04月01日 ~ 継続中,文学研究科 文化表現論専攻,教授,専任

学歴 【 表示 / 非表示

大阪大学 文学部 英文学専攻 卒業 文学学士 1981年03月
大阪大学 文学研究科 英文学専攻 修了 文学修士 1983年03月
大阪大学 文学研究科  博士(文学) 2003年02月

職歴 【 表示 / 非表示

大阪大学教授 2008年04月 ~ 継続中

研究内容・専門分野 【 表示 / 非表示

  • 18世紀イギリス文学、現代イギリス文学
    現代文学批評

所属学会 【 表示 / 非表示

  • ジョンソン協会

  • 日本英文学会

  • 日本オースティン協会

  • 日本英文学会関西支部

  • 日本アメリカ文学会

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論文 【 表示 / 非表示

  • 生粋のイングランド人,西山徹,服部典之,生粋のイングランド人,pp.1-190,2020年03月,その他

  • シンポジウム「冒険の残滓ーー『ロビンソン・クルーソー』から300年」における司会及び講師。講師としての発表タイトル「浜辺の想念ーークルーソーの垂直的冒険」,服部典之,日本英文学会関西支部第14回大会,2019年12月,会議報告/口頭発表

  • ユニオンの行方――ジェイムズ・ホッグの解体していく罪人,服部典之,待兼山論叢,52号,pp.1-16,2018年12月,学術論文

  • (パネリスト)ユニオンの行方――ジェイムズ・ホッグの解体していく罪人,服部典之,日本英文学会第90回全国大会,2018年05月,会議報告/口頭発表

  • Trafficking Spices, Silver, and Japan: Representations of the Amboina Massacre,Hattori, Noriyuki,OLR,56号,pp.23-32,2018年01月,学術論文

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著書 【 表示 / 非表示

  • 専門著書,詐術としてのフィクションーーデフォーとスモレット,服部典之,大阪大学,2003年02月

  • 専門著書,『ガリヴァー旅行記』徹底注釈,服部典之,岩波書店,2013年08月

  • 専門著書,<アンチ>エイジングと英米文学,服部典之,英宝社,2013年04月

  • 専門著書,フィクションのポリティクス,服部典之,福士航,岩田美喜,英宝社,2015年03月

  • 専門著書,移動する英米文学,服部典之,英宝社,2013年12月

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学共通教育賞,服部典之,大阪大学総長,2004年11月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • 懐徳堂春期講座,「旅立ち」のかたち,2006年05月

 

その他の活動 【 表示 / 非表示

  • 学会口頭発表,2005年05月 ~ 継続中

  • 学会口頭発表,2005年05月 ~ 継続中