基本情報

写真b

中田 研

NAKATA Ken


キーワード

スポーツ整形,関節,軟骨,スポーツ医学,靭帯,半月板

メールアドレス

メールアドレス

電話番号

06-6879-3552

FAX番号

06-6879-3559

性別

男性

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 1999年04月01日 ~ 2006年08月31日,医学系研究科,助手,専任

  • 2006年09月01日 ~ 2013年05月31日,医学系研究科,講師,専任

  • 2013年06月01日 ~ 継続中,医学系研究科 医学専攻,教授,専任

学歴 【 表示 / 非表示

大阪大学 医学部  卒業 1986年03月
大阪大学    修了 医学博士 1993年03月

職歴 【 表示 / 非表示

大阪大学医学部付属病院 整形外科 1986年06月 ~ 1987年06月
箕面市立病院整形外科 1987年07月 ~ 1988年06月
八尾市立病院 整形外科 1988年07月 ~ 1989年03月
大阪大学医学部 研究生 1993年04月 ~ 1993年07月
NIH(米国国立保健研究所) 常勤研究員 1993年08月 ~ 1996年05月
大阪大学医学部整形外科・助手 1996年06月 ~ 1999年12月
関西労災病院 スポーツ整形外科 副部長 2000年01月 ~ 2003年05月
大阪大学大学院医学系研究科 器官制御外科学(整形外科) 助手 2003年06月 ~ 継続中

研究内容・専門分野 【 表示 / 非表示

  • スポーツ整形外科、関節外科
    スポーツ科学関連,分子生物学関連,整形外科学関連,栄養学および健康科学関連

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本整形外科スポーツ医学会

  • 日本結合組織学会

  • 日本軟骨代謝学会

  • 日本膝関節学会

  • 日本関節鏡学会

全件表示 >>

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Public-access automated external defibrillation and bystander-initiated cardiopulmonary resuscitation in schools: a nationwide investigation in Japan.,Kiyohara K, Sado J, Kitamura T, Ayusawa M, Nitta M, Iwami T, Nakata K, Sobue T, Kitamura Y,Europace.,21(3):451-458,2019年03月,学術論文

  • Muscle Synergy Stability to identify the Yips dystonia. ,Revankar GS、Ogasawara I、Hattori N、Uno Y、Kajiyama Y、Nakano T、Nakata K、Mochizuki H.,2nd International Symposium on Embodied-Brain Systems Science ,72,2018年12月,国際会議(proceedingsあり)

  • 初回の前十字靭帯損傷のリスク因子,小笠原一生,中田研,第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会,2018年11月,会議報告/口頭発表

  • 先端テクノロジーとスポーツ医学 ウェアラブルデバイスを用いた運動定量とスポーツ外傷障害発生の関連解析,中田 研, 近田 彰治, 横山 光樹, 佐道 准也, 小笠原 一生, 高畑 裕美, 前 達雄, 坂田 泰史,日本臨床スポーツ医学会誌,26(4):S121,2018年11月,学術論文

  • 片脚ドロップ着地課題における姿勢動揺量およびそのばらつきの年齢変化,鵜野裕基, 中田研, 小笠原一生, 沼澤俊, 有本久美,日本臨床スポーツ医学会誌,26(4):S295,2018年11月,学術論文

全件表示 >>

受賞 【 表示 / 非表示

  • Best e-poster賞,大堀 智毅,日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会,2017年06月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • Handai-Asahi中之島塾,「スポーツによる健康の増進」,2016年06月

  • 大阪大学国際医療シンポジウムGo Global!!7/日本の国際医療2015~行政、大学の取組と今後の課題解決に向けて~,セッション2: パネルディスカッション~アカデミアの取組み,2015年12月

  • 第三回 最先端医療イノベーションセンター定例セミナー,座長,2015年10月

  • 大阪大学国際医療シンポジウムGo Global!!5/打って出よう、日本医療!~日本医療の国際展開を考える。,座長,2015年01月