論文

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  1. De la dissociation au moment de l'epreuve traumatique,村上靖彦Yasuhiko Murakami,Annales de Phenomenologie, vol. 4, Association pour la promotion de la phenomenologie (France), pp.49-70,2005年02月,学術論文

  2. Dans une culture sans Dieu - Levinas au Japon,村上靖彦Yasuhiko Murakami,Cahiers d'etudes levinassiennes, vol.4, Institut d'etudes levinassiennes (Israel/France), pp.409-438,2005年02月,学術論文

  3. 方法としてのレヴィナス 情動性の現象学における自己の地平構造,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『現象学年報』、第20巻、pp.29-39,2004年11月,学術論文

  4. 自閉症者のシェルターと安心感の起源としての間身体性,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』、第25巻第1号、pp.77-98,25(1) 77-98,2004年07月,学術論文

  5. 超越論的主観性を支える間身体性についてー自閉症を手がかりに,村上靖彦,日本哲学会、第63回研究大会、南山大学,2004年05月,会議報告/口頭発表

  6. 心的外傷における解離現象と超越論的な自己統覚,村上靖彦,第3回フッサール研究会、八王子大学セミナーハウス,2004年03月,会議報告/口頭発表

  7. レヴィナスと心的外傷 - 情動性の現象学のための草案,村上靖彦,日本大学哲学会、第54回学術研究発表会(日本大学文理学部),24(4) 111-129,2003年12月,会議報告/口頭発表

  8. メルロ=ポンティ『眼と精神』におけるPhantasieleibの問題,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『メルロ=ポンティ研究』第7/8合併号、メルロ=ポンティ/サークル、pp.34-49,2003年09月,学術論文

  9. 原感情としての身体のゆらぎ フッサール『論理学研究』第五研究と『受動的総合の分析』をもとにして,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係学部研究年報』第24集、日本大学国際関係学部、pp.1-12,2003年02月,学術論文

  10. 外傷体験における身体(フッサールを導きとして),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』、第23巻第3号、日本大学, pp. 211-227,2002年12月,学術論文

  11. 心的外傷のフラッシュバックの現象学的分析」(「PTSDにおける想起の現象学的分析」改題),村上靖彦,日本現象学会第24回研究大会(同志社大学),2002年11月,会議報告/口頭発表

  12. 外傷的な出来事の現象学的分析,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』、第23巻第2号、日本大学、pp.117-133,23(2) 117-133,2002年09月,学術論文

  13. 精神病理学の終わりと未来 - 脆弱性と治癒の現象学へ向けての研究計画,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』、第23巻第1号、日本大学、pp.199-218,2002年07月,学術論文

  14. 反省以前の自己意識について(デカルト「第二省察」は本当に心身二元論を主張しているのか),村上靖彦Yasuhiko Murakami,日米国際シンポジウム「政治/経済/文化のポリフォニー - 21世紀の展望」議事録、pp.120-129,2002年03月,学術論文

  15. 自己の現実感と他者 -ウィニコットにおける存在と行為(現象学/比較精神病理学研究2),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係学部研究年報』第23集、日本大学国際関係学部、pp.17-27,2002年02月,学術論文

  16. 絵を描く身体 - 創造性について1(現象学研究の精神病理学/精神療法への貢献のために)-,村上靖彦Yasuhiko Murakami,平成12/13年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究成果報告書「いのちとこころに関わる現代の諸問題の現場に臨む臨床人間学の方法論的構築」(課題番号12610037)、研究代表者浜渦辰二、pp.115-126,2002年02月,学術論文

  17. 自己と身体 ビンスワンガーの「夢と実存」とハイデガー  現象学/比較精神病理学研究 (1),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』第22巻第2号、日本大学国際関係学部、pp.101-118,2001年12月,学術論文

  18. 非理念的な意味と身体性―フッサール『論理学研究』第一研究と『イデーン2』第56節をめぐって,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『現象学年報』第17号、日本現象学会、pp.179-186,2001年11月,学術論文

  19. For the Children to Come: A Phenomenological Analysis of Playing and Phantasy,Yasuhiko Murakami,The 20th International Human Science Research Conference, Tokyo,2001年08月,国際会議(proceedingsなし)

  20. グローバリゼーションに還元できない普遍について - デカルト『第二省察』を読み直す,村上靖彦,日米国際シンポジウム「政治/経済/文化のポリフォニー - 21世紀の展望」 場所:日本大学国際関係学部、主催:セント/ノーバート/カレッジ/日本大学国際関係学部,2001年06月,会議報告/口頭発表

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