論文

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  1. 現実の現象学 デカルトの懐疑とレヴィナスの「ある」,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『哲学の探究』、第34号、哲学若手研究者フォーラム, pp. 21-40,2007年03月,学術論文

  2. Autism and the Phenomenology of Time-consciousness,Yasuhiko Murakami,The 2nd Bridge conference on "The Future of Applied Phenomenology" (Korean Society of Phenomenology, at Seoul University, 2/11-13/2007),2007年02月,国際会議(proceedingsあり)

  3. 視線と身体感覚 自閉症の現象学的分析,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『自閉症スペクトラム研究』、第5号、日本自閉症スペクトラム学会, pp. 31-37,2006年12月,学術論文

  4. De la resurrection des morts; L'eschatologie et l'hermeneutique chez Levinas et la metaphysique phenomenologique,Yasuhiko Murakami,国際会議"Levinas et la question des livres" (IMEC, Caen, France),2006年12月,国際会議(proceedingsなし)

  5. 身体表面論 三重の動的均衡と感情 フッサールと自閉症を基点として,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『現象学年報』、第22巻、日本現象学会, pp.17-27,2006年11月,学術論文

  6. 心理療法のオルガノンとしての空想身体,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『イメージ心理学研究』、第3巻第1号、日本イメージ心理学会、校正中,4(1) 1-12,2006年11月,学術論文

  7. 「ミニカー並べ」の現象学 自閉症児にとって「私」とは何か,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『現代思想』、第34巻12号、青土社, pp.218-230,2006年10月,学術論文

  8. La demeure comme un autre ≪autrement qu'etre≫,Yasuhiko Murakami,国際会議"Emmanuel Levinas: philosophie et responsabilite" (Bucarest University, Romanie),2006年09月,国際会議(proceedingsなし)

  9. 現実についての現象学 デカルトの懐疑とレヴィナスの「ある」,村上靖彦,哲学若手研究者フォーラム/テーマレクチャー,2006年07月,会議報告/口頭発表

  10. Phenomenologie du reel ; Le doute cartesien et l'il y a chez Levinas,Yasuhiko Murakami,国際会議"Un Sie;cle avec Levinas;: Levinas en heritage"(Cluny, France),2006年07月,国際会議(proceedingsなし)

  11. 死者の復活について レヴィナスにおける終末論/解釈学と現象学的形而上学,村上靖彦,実存思想協会、第22回研究大会/お茶の水大学,2006年06月,会議報告/口頭発表

  12. 視線の現象学 対人触発の求心的力動について,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『哲学』第57号、日本哲学会編、法政大学出版局、pp.254-266,2006年04月,学術論文

  13. 表現の起源 『論理学研究』第一研究と自閉症の一事例,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『フッサール研究』第4号、フッサール研究会編、pp.55-64,2006年03月,学術論文

  14. Affection d'appel ; Levinas et la psychopathologie du regard chez les autistes.,Yasuhiko Murakami,Cahiers d'e;tudes levinassiennes,n°5 p. 249-286,2006年03月,学術論文

  15. "L’origine de l’expression",yasuhiko murakami,Annales de phenomenologie,vol.6,2006年02月,学術論文

  16. 認識の発見 ソポクレス『オイディプス王』におけるフロネシスとグノメ 共同体倫理の現象学的人間学,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』、第26巻3号、日本大学国際関係学部p. 115-135,2005年11月,学術論文

  17. 身体表面論Ⅰ,三重の動的均衡と感情 フッサールと自閉症を基点として,村上靖彦,日本現象学会、第27回研究対会/京都大学,2005年11月,会議報告/口頭発表

  18. 視線と身体構成 自閉症の精神病理学,村上靖彦,日本神経精神医学会、第10回研究大会/京王プラザホテル,2005年11月,会議報告/口頭発表

  19. 空想身体と心理療法,村上靖彦,日本イメージ心理学会、第6回研究大会/静岡大学,2005年11月,会議報告/口頭発表

  20. 共同体倫理の創設と視線 アクタイオン神話をめぐる現象学的人間学,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』、第26巻2号, 日本大学国際関係学部、pp163-180,2005年09月,学術論文

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