論文

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  1. 絵を描く身体 - 創造性について1(現象学研究の精神病理学/精神療法への貢献のために)-,村上靖彦Yasuhiko Murakami,平成12/13年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究成果報告書「いのちとこころに関わる現代の諸問題の現場に臨む臨床人間学の方法論的構築」(課題番号12610037)、研究代表者浜渦辰二、pp.115-126,2002年02月,学術論文

  2. 自己と身体 ビンスワンガーの「夢と実存」とハイデガー  現象学/比較精神病理学研究 (1),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『国際関係研究』第22巻第2号、日本大学国際関係学部、pp.101-118,2001年12月,学術論文

  3. 非理念的な意味と身体性―フッサール『論理学研究』第一研究と『イデーン2』第56節をめぐって,村上靖彦Yasuhiko Murakami,『現象学年報』第17号、日本現象学会、pp.179-186,2001年11月,学術論文

  4. For the Children to Come: A Phenomenological Analysis of Playing and Phantasy,Yasuhiko Murakami,The 20th International Human Science Research Conference, Tokyo,2001年08月,国際会議(proceedingsなし)

  5. グローバリゼーションに還元できない普遍について - デカルト『第二省察』を読み直す,村上靖彦,日米国際シンポジウム「政治/経済/文化のポリフォニー - 21世紀の展望」 場所:日本大学国際関係学部、主催:セント/ノーバート/カレッジ/日本大学国際関係学部,2001年06月,会議報告/口頭発表

  6. 非理念的な意味と身体性―フッサール『論理学研究』第一研究と『イデーン2』第56節をめぐって,村上靖彦,日本現象学会第22回研究大会(東京大学),2000年11月,会議報告/口頭発表

  7. 反崇高の分析論 (レヴィナスにおける身体の現象学とカントの崇高論),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『年報 地域文化研究』第2号、東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻、pp.237-253,1999年03月,学術論文

  8. 主観性の現象学的場所論へ向けて(レヴィナス『全体性と無限』とハイデガーの『アンティゴネー』読解),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『比較文学/文化論集』第16号、東京大学比較文学/文化研究会、pp.95-104,1999年02月,学術論文

  9. 反省の発生的構造(現象学的還元と分裂病における同時的内省の起源としての非志向的意識について-フィンク、レヴィナス、長井真理=木村敏をめぐって),村上靖彦Yasuhiko Murakami,『比較文学/文化論集』第15号、東京大学比較文学/文化研究会、pp.61-73,1998年05月,学術論文

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