論文

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  1. 蛾の銀粉 草間彌生における生の哲学と轢死,村上靖彦,ユリイカ,698, 49-5, 95-103,2017年02月,学術論文

  2. 書評:井部俊子著『看護のアジェンダ』,村上靖彦,医学界新聞,3208, 7,2017年01月,書評

  3. 変化の触媒としての支援者,村上靖彦,臨床精神病理,37, 3, 277-286,2016年12月,学術論文

  4. Subjectivation contre l’autonomie. Les soins à domicile au Japon,yasuhiko murakami,Autonomie et transition – individuation et co-dépendance,2016年11月,国際会議(proceedingsなし)

  5. Polyrythme du dialogue. La guérison pour des parents qui abusent de leurs enfants,yasuhiko murakami,Esquisses d’une « phénoménologie sociale » ,2016年11月,国際会議(proceedingsなし)

  6. The Locked-in State as a Final Stage of Individuation: A Phenomenological and Qualitative Analysis of a Caregiver’s Narrative,,yasuhiko murakami,Personhood and the Locked-In Syndrome,2016年11月,国際会議(proceedingsなし)

  7. 共生の技法としての「あいだ」 虐待渦中にある親の回復プログラムを例に,村上靖彦,現代思想,44-20, 252-264,2016年10月,学術論文

  8. 変化の触媒としての支援者,村上靖彦,日本精神病理学会,2016年10月,会議報告/口頭発表

  9. オープンダイアローグがひらく新しい生のプラットフォーム,斎藤環、村上靖彦,現代思想,44-17, 28-58,2016年09月,その他

  10. (複数の)声を取り戻す--回復してゆく虐待加害者から学ぶ,村上靖彦,臨床心理学,16-5, 518-522,2016年09月,学術論文

  11. 看護における出来事との出会い方と行為,村上靖彦,科研費「医療現象学」@東大榊原研8月6日,2016年08月,会議報告/口頭発表

  12. 自由・願望・生命――現象学的な生命倫理学について,村上靖彦,臨床実践の現象学会,2016年08月,会議報告/口頭発表

  13. インタビュー分析の言語学的基盤、個別者の学としての現象学,村上靖彦,看護研究,49,4,316-323,2016年07月,学術論文

  14. 出来事と出会うための場を開く――マルディネ,村上靖彦,シンポジウム「リズム」(現象学の異境的展開;明治大学),2016年07月,会議報告/口頭発表

  15. Maldiney au Japon et la pratique de l'infirmière psychiatrique,Yasuhiko Murakami,A l'épreuve d'exister avec Henri Maldiney 共同執筆図書,409-416,2016年06月,学術論文

  16. 「死ぬのに楽しい」:訪問看護における看取りをめぐる現象学的な質的研究,村上靖彦,Heidegger-Forum,10, 104-126,2016年05月,http://heideggerforum.main.jp/ej10data/murakami.pdf,学術論文

  17. なぜ看護に˝教養˝が必要なのか,村上靖彦,井部俊子,看護,68(6),1-3 ,2016年04月,その他

  18. 男子急性期閉鎖病棟と訪問看護のはざまで 精神科看護師へのインタビューによる現象学的な質的研究,村上靖彦,大阪大学大学院人間科学研究科紀要,42, 1-18,2016年02月,学術論文

  19. 現象学的方法論の学問的基盤と現象の読み取り方,村上靖彦,看護科学学会,2015年12月,会議報告/口頭発表

  20. La jouissance dans le soin palliatif a domicile,Yasuhiko Murakami,Prendre soin des subjectivités. Aspects critiques et phénoménologiques.,2015年11月,会議報告/口頭発表

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