論文

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  1. L’imagination pratique comme sens se faisant extériorisé – Richir et la recherche qualitative phénoménologique,Yasuhiko Murakami,1er Congres international Marc Richir,2019年03月,国際会議(proceedingsなし)

  2. 支援者は生存を肯定し、変化を促す触媒となる,村上靖彦,シリーズ人間科学2「助ける」,2019年03月,学術論文

  3. 哲学と質的研究――現象学的な質的研究の役割と位置づけについて,村上靖彦,人間科学研究科紀要,45,1-18,2019年03月,学術論文

  4. 大阪市西成区を中心としてみた地域の子育て支援,村上靖彦,2019年03月,会議報告/口頭発表

  5. 看護師のICU経験から出発して看護を考える,村上靖彦,集中治療医学会,2019年03月,会議報告/口頭発表

  6. 児童虐待を再生産する組織について 『スポットライト』(2015年アメリカ、監督トム・マッカーシー)をめぐって,村上靖彦,子どもの虐待とネグレクト,20(3), 334-338,2019年02月,その他

  7. 訪問看護について語るときに私たちの語ること,村上靖彦、藤田愛,医学界新聞,3307,2019年01月,その他

  8. 糖尿病の悲しいからだ 慢性疾患看護専門看護師米田昭子さん,村上靖彦,看護研究,51, 7, 703-708,2018年12月,https://webview.isho.jp/journal/detail/pdf/10.11477/mf.1681201589,学術論文

  9. 現象学をベルクソン化する,村上靖彦,ベルクソン『物質と記憶』を再起動する,81-96,2018年12月,学術論文

  10. 大阪市西成区を中心としてみた地域の子育て支援とTIC,村上靖彦,子ども虐待防止学会,2018年12月,会議報告/口頭発表

  11. 「立場を異にする者同士のかかわりの質的記述」をめぐって」,村上靖彦,質的心理学フォーラム,10, 76-79,2018年11月,学術論文

  12. 実践としての作品・作品としての実践 現象学的な質的研究、ベルクソン、支援者の実践,村上靖彦,哲学雑誌,132, 804/805, 194-208,2018年11月,http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641499249,学術論文

  13. 「私が入りたいのは風呂おけじゃなくて棺おけです」 老人看護専門看護師山下由香さん,村上靖彦,51, 6, 595-600,2018年10月,学術論文

  14. 大阪市西成区を中心としてみた地域の子育て支援の「図」,村上靖彦,地域で支える子どもの回復ネットワーク 第4回,2018年08月,会議報告/口頭発表

  15. 西成における虐待へのとりくみ,村上靖彦,臨床実践の現象学会 第4回大会,2018年08月,会議報告/口頭発表

  16. 「意思決定を支援するって簡単に使えない言葉だな」 がん看護専門看護師 本間織重さん,村上靖彦,看護研究,52, 5, 503-508,2018年08月,学術論文

  17. Phenomenological Analysis of a Japanese Professional Caregiver Specialized in Patients with Amyotrophic Lateral Sclerosis,yasuhiko murakami,Neuroethics,2018, 1-11,2018年07月,https://link.springer.com/article/10.1007%2Fs12152-018-9379-2#citeas,学術論文

  18. 場と変化を支えるーーにしなり☆こども食堂における母親支援を例にして,村上靖彦,精神療法,44,3,329-334,2018年06月,学術論文

  19. 想像を超えたところからやってくる出来事がもつ力をうけとめる 急性・重症患者看護専門看護師 比田井理恵さん,村上靖彦,看護研究,51, 3, 269-274,2018年06月,学術論文

  20. システム改革の黒子としてのCNS がん看護専門看護師春木さん,村上靖彦,看護研究,51, 2, 167-172,2018年04月,学術論文

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