受賞

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  1. Best Paper Nominee "Virtual Hug Induces Modulated Impression on Hearsay Information",Junya Nakanishi, Hidenobu Sumioka and Hiroshi Ishiguro,The HAI 2018 Organisers,2018年12月

  2. Prix Ars Electronica 2018 Interactive Art+, Award of Distinction,石黒浩, 池上高志, 小川浩平, 土井樹,Ars Electronica, Linz Austria,2018年09月

  3. Ars Electronica 2018, STARTS PRIZE 2018,石黒浩, 池上高志, 小川浩平, 土井樹,Ars Electronica, European Commission,2018年09月

  4. Best paper award,Aroyo, Alexander Mois (Istituto Italiano Di Tecnologia), Tatsukawa, Kyohei (Osaka Univ), Koyama, Tora (Osaka Univ), Takahashi, Hideyuki (Osaka Univ), Rea, Francesco (Istituto Italiano Di Tecnologia), Sciutti, Alessandra (Istituto Italiano Di Tecnologia), Yoshikawa, Yuichiro (Osaka Univ), Ishiguro, Hiroshi (Osaka Univ), Sandini, Giulio (Italian Inst. of Tech),The 27th IEEE International Conference on Robot and Human Interactive Communication,2018年08月

  5. ベスト・プロデュース賞,石黒研究室,一般社団法人 日本生活文化推進協議会,2016年11月

  6. デジタルメディア協会アワード・先端科学技術賞(マツコロイド),マツコロイド製作委員会,デジタルメディア協会,2016年03月

  7. シェイク・ムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム知識賞,石黒浩,Mohammad Bin Rashid Al Maktoum Foundation (MBRF),2015年12月

  8. ASIAGRAPH 2015匠賞,石黒 浩,ASIAGRAPHアートギャラリー事務局,2015年10月

  9. グッドデザイン賞 (マツコロイド),マツコロイド製作委員会,公益財団法人日本デザイン振興会,2015年09月

  10. アドスターズ ビデオスターズ部門 ブロンズ賞 (マツコロイド),マツコロイド製作委員会,AD STARS ORGANIZING COMMITTEE,2015年09月

  11. カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル プロモーション部門 銅賞,石黒 浩,カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル,2015年06月

  12. ニューヨークフェスティバル ブランデットコンテンツ 銅賞,マツコロイド製作委員会,The New York Festivals,2015年05月

  13. 4月月間ギャラクシー賞(NTV番組「マツコとマツコ」),日本テレビ, マツコロイド製作委員会,放送批評懇談会,2015年04月

  14. 平成27年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞,石黒 宏,文部科学省,2015年04月

  15. アドフェスト メディア部門 銀賞,マツコロイド製作委員会,アジア広告協会連盟,2015年03月

  16. システム制御情報学会 研究発表講演会 2013 奨励賞,岡留 有哉,システム制御情報学会,2014年05月

  17. ナレッジイノベーションアワード 2013 特別賞,石黒浩(米朝アンドロイド・プロジェクト監修),ナレッジキャピタル,2014年03月

  18. 大阪大学総長顕彰(研究部門),石黒浩,大阪大学,2012年08月

  19. 志田林三郎賞,石黒浩,情報通信月間推進協議会,2012年06月

  20. Best Paper Award,Tetsushi Ikeda, Takahiro Miyashita, Hiroshi Ishiguro, and Norihiro Hagita,Int. Conf. on Pervasive and Embedded Computing and Communication Systems (PECCS 2012),2012年03月

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