基本情報

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仁木 恒夫

NIKI Tsuneo


所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月01日 ~ 2007年03月31日,法学研究科 法学・政治学専攻,助教授,専任

  • 2007年04月01日 ~ 2012年03月31日,法学研究科 法学・政治学専攻,准教授,専任

  • 2012年04月01日 ~ 継続中,法学研究科 法学・政治学専攻,教授,専任

学歴 【 表示 / 非表示

九州大学 法学研究科  単位取得満期退学 修士(法学) 1996年03月

職歴 【 表示 / 非表示

九州大学法学部助手 1996年04月 ~ 1998年03月
立教大学法学部助手 1999年04月 ~ 2000年03月
久留米大学法学部講師 2000年04月 ~ 2004年03月
大阪大学大学院法学研究科助教授 2004年04月 ~ 継続中
 

論文 【 表示 / 非表示

  • 紛争過程における断行の仮処分,仁木恒夫,阪大法学,67巻3・4号 87-104頁,2017年11月,学術論文

  • 要後見人の高齢者の司法アクセス,仁木恒夫,法と実務,13巻 203-213頁,2017年05月,学術論文

  • 裁判外紛争処理研究において《法》を見る,仁木恒夫,法社会学,83号 11-20頁,2017年03月,学術論文

  • Possibility of Development of Mediation System in Timor-Lesteese Society,仁木 恒夫,ICD NEWS,38‐46頁,2017年02月,学術論文

  • 東ティモール社会における調停の発展可能性,仁木 恒夫,ICD NEWS,68号 18-24頁,2016年12月,学術論文

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著書 【 表示 / 非表示

  • 教科書,アクチュアル民事訴訟法 「紛争のはじまり」,仁木恒夫,法律文化社,2012年09月

  • 教科書,民事法総合学修入門,三宅弘人・大澤恒夫編,仁木恒夫・下村眞美ほか著,日本評論社,ISBN,978-4-535-51755-4,2012年06月

  • 一般著書,「人体実験」と患者の人格権(共著),仁木恒夫,御茶の水書房,2003年05月

  • 一般著書,少額訴訟の対話過程,仁木恒夫,信山社,2002年04月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • サイエンスカフェ@待兼山(2017年度) No. 144:司法にたどり着けない人々の救済―法テラスと司法ソーシャルワーク,コーディネーター,2018年02月

  • Brazil-Japan Litigation and Society Seminar: Courts and Dispute Resolution,Court-Annexed ADR in Japan,2018年01月

  • サイエンスカフェ@待兼山 (2016年度) No. 138:開発途上国の法づくりの支援~東ティモールの立法支援の経験から,コーディネーター,2017年02月

  • 開発途上国の法づくりの支援,開発途上国の法づくりの支援,2017年02月

  • 法社会学会,全体シンポジウム「〈法〉を見る」~「裁判外紛争処理を見る」,2016年05月

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