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MURAKAMI-SMITH ANDREW LADD

MURAKAMI-SMITH Andrew Ladd


キーワード

近代日本文学, 日本の地域言語文化, 翻訳理論

性別

男性

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2000年04月01日 ~ 2004年03月31日,言語文化部,講師,専任

  • 2004年04月01日 ~ 2005年03月31日,言語文化部,助教授,専任

  • 2005年04月01日 ~ 2007年03月31日,言語文化研究科 言語文化学専攻,助教授,専任

  • 2007年04月01日 ~ 2007年09月30日,言語文化研究科 言語文化学専攻,准教授,専任

  • 2007年10月01日 ~ 継続中,言語文化研究科 言語文化専攻,准教授,専任

 

論文 【 表示 / 非表示

  • The Relevance of Ono Tozaburo's Poetry Today,村上スミス・アンドリュー,言語文化共同研究プロジェクト2016『交差するレトリック―精神と身体、メタファーと認知―』,2017年05月,学術論文

  • What Does a Translator Translate: Word, Sense, Sound, Structure?: An English Translation of Kajii Motojiro’s ‘Taro to machi’ and an Investigation of the Translation Process, with a Focus on Vocabulary,村上スミス・アンドリュー,言語文化共同研究プロジェクト2014『レトリックと英語の語彙』, 35-53,2015年05月,学術論文

  • Alternative Reading: The Case for an 'Osaka Tradition' in Modern Japanese Literature,村上スミス・アンドリュー,言語文化共同研究プロジェクト2013『テキストのレトリック 文化のレトリック―修辞・思想・翻訳―』, 31-42,2014年05月,学術論文

  • 「大阪物」の文学作品における空間と場所,村上スミス・アンドリュー,トポスのレトリック―場所・定型表現・認知―言語文化共同研究プロジェクト2011,71-78,2012年05月,学術論文

  • 文学翻訳のレトリック―原文のレトリック、訳文のレトリック―,村上スミス・アンドリュー,文化とレトリック認識―言語文化共同研究プロジェクト2010,51-62頁,2011年05月,学術論文

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著書 【 表示 / 非表示

  • その他,Dialects and Place in Modern Japanese Literature,Andrew Murakami-Smith,プリンストン大学大学院(博士論文),1997年11月

  • 教科書,Academic Topics for Listening Practice,渡部眞一郎・木村茂雄・ジェリー ヨコタ編,大阪大学出版会,ISBN,978-4-87259-286-3 C3082,2009年03月

受賞 【 表示 / 非表示

  • Kyoko Selden Memorial Translation Prize,Andrew Murakami-Smith,Cornell University,2015年08月

  • William F. Sibley Memorial Translation Prize,Andrew Murakami-Smith,Department of East Asian Languages & Civilizations, Committee on Japanese Studies, Center for East Asian Studies, University of Chicago,2013年03月

 

講演会・展示会 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学の次世代型市民講座 2016 インターネットによる外国語学習へのお誘い,「英語発音講習」担当講師,2016年11月

  • 大阪大学の次世代型市民講座 2016 インターネットによる外国語学習へのお誘い,「英語発音講習」担当講師,2016年10月

学外運営 【 表示 / 非表示

  • その他,NPO法人 キッズ園(大阪府池田市),第三者委員,2016年04月 ~ 継続中

 

その他の活動 【 表示 / 非表示

  • 平成28年度公開講座「教員のための英語リフレッシュ講座」,2016年08月

  • 平成27年度公開講座「教員のための英語リフレッシュ講座」,2015年08月

  • 国際シンポジウム「旅する言語―翻訳文学の可能性―」,2015年01月