基本情報

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加藤 正治

KATOU Masaharu


キーワード

生成文法/英語の歴史的変遷

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2007年10月01日 ~ 継続中,文学研究科 文化動態論専攻,教授,専任

学歴 【 表示 / 非表示

名古屋大学 文学研究科 英文学専攻(英語学講座) 修了 文学修士 1979年03月

職歴 【 表示 / 非表示

名古屋大学文学部英文学科助手 1979年04月 ~ 1981年03月
甲南女子大学短期大学部英語学科助手 1981年04月 ~ 1982年03月
甲南女子大学短期大学部英語学科講師 1982年04月 ~ 1983年03月
大阪外国語大学外国語学部英語学科講師 1983年04月 ~ 1987年12月
大阪外国語大学外国語学部英語学科助教授 1988年01月 ~ 1999年12月

研究内容・専門分野 【 表示 / 非表示

  • 生成文法による英語の歴史的変変遷の研究
    英語学関連

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本英文学会関西支部

  • 近代英語協会

  • 日本英語学会

  • 日本英文学会

  • 名古屋大学英文学会

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 句構造規則の集大成 Ray Jackendoff, X Syntax: A Study of Phrase Structure. Cambridge, Mass: The MIT Press, 1977. xii+29pp.,加藤正治,関西英文学研究,10号,pp.51-55,2017年01月,その他

  • If = thoughである可能性,加藤正治,待兼山論叢,49巻,pp.1-8,2016年03月,学術論文

  • Beowulfにみられる否定辞neについて,加藤正治,言葉のしんそう(深層・真相)ー大庭幸男教授退職記念論文集ー,pp.193-202,2015年03月,学術論文

  • 古い時代の英語の文字についてーー古英語を中心に,加藤正治,サイエンスカフェ,2012年08月,会議報告/口頭発表

  • 『カンタベリー物語』にみられる否定辞neについて―研究ノート―,加藤正治,英米研究,36号,pp.33-53,2012年03月,学術論文

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会議運営 【 表示 / 非表示

  • その他,名古屋大学英文学会第44回大会,編集委員,2005年04月