基本情報

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仁木 一順

Niki Kazuyuki


キーワード

医療薬学、緩和医療学

メールアドレス

メールアドレス

電話番号

06-6879-8250

FAX番号

06-6879-8250

URL

https://phs-osaka-u-ryouyaku.jimdo.com/

所属組織 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月16日 ~ 2013年07月15日,薬学研究科 附属実践薬学教育研究センター,特任助教(常勤),専任

  • 2013年07月16日 ~ 継続中,薬学研究科 附属実践薬学教育研究センター,助教,専任

  • 2019年12月01日 ~ 継続中,医学系研究科,助教,兼任

学歴 【 表示 / 非表示

大阪大学 薬学部 薬学科 卒業 学士(薬学) 2013年03月
大阪大学 薬学部  博士(薬学) 2019年03月

研究内容・専門分野 【 表示 / 非表示

  • 緩和医療
    医療薬学関連

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 欧州緩和ケア学会(The European Association for Palliative Care)

  • 日本緩和医療学会

  • 日本緩和医療薬学会

  • 日本サイコオンコロジー学会

  • 日本がんサポーティブケア学会

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論文 【 表示 / 非表示

  • The adequateness of methadone for Japanese terminal cancer patients can be determined earlier than 7 days: a preliminary retrospective study., Takemura M, Niki K*, Okamoto Y, Matsuda Y, Ueda M, Uejima E.,JMA Journal,3(3) 258-264,2020年07月,学術論文

  • Response to Wang et al. (doi: 10.1089/jpm.2020.0212): Virtual Reality as a Bridge in Palliative Care during COVID-19,Niki K*, Okamoto Y, Ueda M,Journal of Palliative Medicine,23(7) 892-894,2020年07月,学術論文

  • VRを活用した新たな緩和ケアの手法,仁木一順,緩和ケア,30(3) 230-231,2020年05月,解説・総説

  • 終末期ケアのVR活用と住まい,仁木一順,すまいろん,(106) 46-49,2020年02月,解説・総説

  • Persistence, effects, and adverse events associated with real-world daily teriparatide use in Japanese patients with osteoporosis.,Matsumoto T, Niki K, Hatabu A, Oshima T, Sato K, Ueda M, Sato T, Uejima E,BPB Reports,3(1) 39-44,2020年02月,学術論文

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著書 【 表示 / 非表示

  • その他,発展的な薬学教育および実践の実現を目指して~米国と日本の現状から~ Advances in Pharmacy Education and Practice: U.S. and Japan.(Michael Katz教授講演会報告),仁木 一順,生産と技術,2015年01月

受賞 【 表示 / 非表示

  • 第24回日本緩和医療学会学術大会 最優秀演題賞,仁木一順,日本緩和医療学会,2019年06月

  • One of the top three in your category “Basic & Translational Research”,仁木一順,The European Association for Palliative Care,2019年06月

  • 第30回 国際薬剤疫学会 Scholarship賞,仁木一順, International Society for Pharmacoepidemiology,2014年10月

  • 大阪大学薬友会賞若手奨励賞,仁木 一順,大阪大学薬友会,2013年03月

  • 日本薬学会 第132年会 学生優秀発表賞,仁木 一順,日本薬学会,2012年03月

報道 【 表示 / 非表示

  • 豊中7薬局 健康情報掲示板,読売新聞,2019年11月

  • この人に聞く 「VRでがん患者が疑似外出――気分の落ち込みなどが有意に改善」,月刊薬事,2019年09月

  • 「VRはがん患者のQOLの向上につながる」‐大阪大学大学院薬学研究科の助教・仁木一順氏に聞く◆Vol.1,m3.com,2019年09月

  • VRでがん緩和:テクノロジーで最善の治療・ケアを‐大阪大学大学院薬学研究科の助教・仁木一順氏に聞く◆Vol.2,m3.com,2019年09月

  • 「豊中市薬剤師会、薬局で市民の健康サポート 大阪大と」,日本経済新聞電子版,2019年09月

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学外運営 【 表示 / 非表示

  • 学会,第8回エビデンスに基づく統合医療研究会(eBIM研究会),プログラム委員,2019年11月 ~ 継続中

  • 国・地方公共団体,豊中市・豊中市薬剤師会,「デジタルサイネージを活用した『健康サポート薬局・豊中モデル』の推進」事業, デジタルサイネージPT委員,2019年04月 ~ 継続中

  • 学会,日本緩和医療学会,がん疼痛薬物療法ガイドライン改訂WG,2018年11月 ~ 継続中

  • 学会,第7回エビデンスに基づく統合医療研究会(eBIM研究会),大会事務局,2017年12月 ~ 2018年08月

 

その他の活動 【 表示 / 非表示

  • 平成30年度 学部学生による自主研究奨励事業アドバイザリー教員 ,2018年06月 ~ 2019年05月

  • 平成29年度 学部学生による自主研究奨励事業アドバイザリー教員 ,2017年06月 ~ 2018年05月

  • 平成28年度 学部学生による自主研究奨励事業アドバイザリー教員,2016年06月 ~ 2017年05月

  • 市立芦屋病院嘱託薬剤師,2014年06月 ~ 継続中