論文

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  1. Proust et la critique wagnérienne,Wada, Akio,Proust et la critique,2016年12月,国際会議(proceedingsなし)

  2. プルーストとショパン,和田章男,STELLA,35号,pp.85-99,2016年12月,学術論文

  3. プルーストとワーグナー受容,和田章男,定例研究会,2016年10月,会議報告/口頭発表

  4. 吉川佳英子『「失われた時を求めて」と女性たち―サロン・芸術・セクシュアリティ―,和田章男,Cahier,18号,pp.27-28,2016年09月,その他

  5. プルーストにおける写真と記憶―コンブレーの生成過程におけるイリエ―,和田章男,ガリア,55号,pp.95-103,2016年03月,学術論文

  6. 様々な「百周年」,和田章男,記念会便り,98号,pp.1-2,2015年04月,その他

  7. フランス現代のモニュメント―歴史との和解・世界との和解―,和田章男,日仏文化講座,2015年03月,会議報告/口頭発表

  8. プルーストとショパン,和田章男,2014年03月,会議報告/口頭発表

  9. Les écrivains réels dans les Cahiers de Proust,Wada, Akio,Gallia,53号,pp.41-50,2014年03月,学術論文

  10. (招待講演)Illiers dans la genèse de "Combray": la photographie et la mémoire,Wada, Akio,2013年11月,国際会議(proceedingsあり)

  11. 『スワン家のほうへ』生成研究の現状と課題―「コンブレ―」を中心に―,和田章男,2013年06月,会議報告/口頭発表

  12. フランス文学散歩の楽しみ,和田章男,理(コトワリ),35号,pp.2-3,2013年06月,その他

  13. Marcel Proust, À la recherche du temps perdu, traduction japonaise de Kazuyoshi Yoshikawa,Wada, Akio,Bulletin Marcel Proust,62巻,pp.113-114,2012年12月,その他

  14. プルーストと「ゴンクール日記」,和田章男,ステラ,31巻,pp.87-102,2012年12月,学術論文

  15. Proust et Balzac : la méthode de travail des deux écrivains,Wada, Akio,Balzac et allii, génétiques croisées. Histoire d'éditions,pp.1-7,2012年11月,学術論文

  16. Proust face à l'histoire de la critique sur Flaubert,Wada, Akio,Proust face à l'héritage du XIXe siècle, Tradition et métamorphose,pp.51-59,2012年06月,学術論文

  17. Les Goncourt dans les manuscrits de Proust,Wada, Akio,2012年03月,会議報告/口頭発表

  18. Approche génétique des épisodes du théâtre dans À la recherche du temps perdu,Wada, Akio,Proust aux brouillons,pp.269-284,2011年12月,学術論文

  19. ロココの女王―二人のアントワネット,和田章男,デュフリ全集Ⅱ,pp.9-12,2011年11月,その他

  20. 創造への誘い―牛場暁夫『「失われた時を求めて」交響する小説―,和田章男,三田文学,107号,pp.288-289,2011年11月,その他

  21. プルーストと『ゴンクールの日記』,和田章男,2011年10月,会議報告/口頭発表

  22. スタンダール『赤と黒』,和田章男,西洋文学―理解と鑑賞―,pp.193-203,2011年10月,その他

  23. 書簡体小説と視点,和田章男,西洋文学―理解と鑑賞―,pp.56-66,2011年10月,その他

  24. 「遊び」の文化:ロココ,和田章男,デュフリ全集Ⅰ,pp.8-12,2011年09月,その他

  25. Proust et Leconte de Lisle,Wada, Akio,パリ第3大学ロベール教授セミナー講演,2011年03月,会議報告/口頭発表

  26. La formation des noms de personnages dans la genese de A la recherche du temps perdu,Wada, Akio,Comment nait une oeuvre litteraire ? Brouillon, contextes culturels, evolutions thematiques,pp.233-243,2011年03月,学術論文

  27. Proust et la critique flaubertienne,Wada, Akio,2010年11月,会議報告/口頭発表

  28. 「印刷物の生成論」の先駆者プルースト,和田章男,日本フランス語フランス文学会秋季大会ワークショップ,2010年10月,会議報告/口頭発表

  29. 小黒昌文『プルースト芸術と土地』,和田章男,cahier,6巻,pp.32-33,2010年09月,その他

  30. Proust et Balzac : la methode de travail des deux ecrivains,Wada, Akio,Balzac et alii, genetiques croisees, Histoire d'editions,2010年06月,会議報告/口頭発表

  31. プルースト草稿帳の作家たち――統計的分析の試み,和田章男,関西プルースト研究会,2009年12月,会議報告/口頭発表

  32. エラスムス・ムンドゥスに見る知の拠点形成と国際交流,和田章男,ITPコロキウム,2009年07月,会議報告/口頭発表

  33. L'apparition des noms reels dans les Cahiers de Proust,Wada, Akio,プルースト国際シンポジウム,2009年04月,会議報告/口頭発表

  34. バルザック、フローベール―作品の生成と解釈の問題(書評),和田章男,Cahier,3号,pp.17-19,2009年03月,その他

  35. ジャン・ジオノと環境文学―『世界の歌』を中心に―,和田章男,芸術とコミュニケーションに関する実践的研究,pp.82-87,2009年03月,学術論文

  36. 1913年の二つの冒頭句,和田章男,シンポジウム,2008年03月,会議報告/口頭発表

  37. 私の留学時代―研究とバカンス―,和田章男,Bulletin,56 pp._1-3,2008年03月,その他

  38. 生成研究の方法と課題―プルーストを中心に―,和田章男,テクストの生成と変容,pp._13-18,2008年03月,学術論文

  39. Proust et Leconte de Lisle : un autre po?te dans le Contre Sainte-Beuve,和田章男,GALLIA,47 pp._69-76,2008年03月,学術論文

  40. 20世紀フランス文学における旅とエクリチュール―「旅行記」の終焉と「旅行小説」の興隆,和田章男,テクストの生理学,pp._543-554,2008年02月,学術論文

  41. プルーストとルコント・ド・リール―『サント=ブーヴに反論する』におけるもう一人の詩人―,和田章男,2007年12月,会議報告/口頭発表

  42. La formation des noms de personnages dans la gen?se de A la recherche du temps perdu,和田章男,Colloque franco-japonais sur la gen?se de l'oeuvre dans la litt?rature fran?aise,2007年12月,会議報告/口頭発表

  43. ロココ文化-美的生活の極み,和田章男,18世紀ヴェルサイユ・クラヴサン音楽の美の世界,pp._7-8,2007年12月,その他

  44. Proust et le paysage de Camille Corot,和田章男,国際シンポジウム“Proust sans frontieres”,2007年09月,会議報告/口頭発表

  45. フランス文学小事典,深川聡子,フランス文学小事典,2007年03月,その他

  46. プルーストとネルヴァル批評,和田章男,大阪大学大学院文学研究科紀要,47,pp._27-45,2007年03月,学術論文

  47. 九州大学大学院人文科学研究院仏文学講座外部評価報告書,和田章男,九州大学大学院人文科学研究院外部評価報告書,pp._38-39,2007年03月,その他

  48. フランス文学小事典プロジェクト,和田章男,ソーシャルネットワーク型人文学教育の構築,「魅力ある大学院教育」イニシアティヴ中間報告 pp._44-45,2006年12月,その他

  49. 「生成研究」の方法と課題―プルーストを中心に―,和田章男,大阪大学文学研究科広域文化表現論講座共同研究「テクストの生成と変容」研究会,2006年06月,会議報告/口頭発表

  50. 「生成研究」の方法と課題―プルーストを中心に―,和田章男,大阪大学文学研究科広域文化表現論講座共同研究,2006年06月,会議報告/口頭発表

  51. プルースト研究と病,和田章男,仏文研究,特別号,pp._389-393,2006年06月,その他

  52. 20世紀における旅とエクリチュール―「旅」と「旅行記」の終焉,和田章男,日本フランス語フランス文学会春季大会ワークショップ「旅とエクリチュール」,2006年05月,会議報告/口頭発表

  53. 20世紀における旅とエクリチュール―「旅」と「旅行記」の終焉,和田章男,日本フランス語フランス文学会春季大会ワークショップ,2006年05月,会議報告/口頭発表

  54. ジャン・ジオノの「自然」―環境文学の誕生,和田章男,シュンポシオン―高岡幸一教授退職記念論文集,2006年04月,学術論文

  55. プルーストとネルヴァル批評,和田章男,関西プルースト研究会,2006年03月,会議報告/口頭発表

  56. プルースト草稿研究の現状と展望―『失われた時を求めて』劇場の場面の生成過程―,和田章男,科学研究費補助金共同研究「フランス文学における総合的生成研究」研究会,2005年09月,会議報告/口頭発表

  57. ジャン・ジオノと環境文学―『世界の歌』を中心に―,和田章男,フォーラム「環境と文学」,2005年03月,会議報告/口頭発表

  58. Proust et la Normandie baudelairienne,Akio Wada,Bulletin Marcel Proust,54号pp.115-125,2004年12月,学術論文

  59. Proust et Leconte de Lisle:un autre poete dans le Contre Sainte-Beuve,和田章男,国際シンポジウム“Manuscrits de Proust:Approches critiques et probleme editoriaux”,2004年07月,会議報告/口頭発表

  60. プルーストとノルマンディー地方―ボードレールとの関係を中心に―,和田章男,関西プルースト研究会,2004年04月,会議報告/口頭発表

  61. プルーストとオランダ絵画,和田章男,大阪大学文学研究科紀要44巻,44巻,2004年03月,学術論文

  62. プルーストによるフェルメール発見,和田章男,大阪大学フランス語フランス文学会研究会,2003年03月,会議報告/口頭発表

  63. アラン=フルニエ『グラン・モーヌ』における「失われた時」と「失われた場」,和田章男,大阪大学大学院文学研究科紀要、第42巻,第42巻,2002年03月,学術論文

  64. 『失われた時を求めて』におけるコンブレーのトポグラフィー ―「サン=ジャック通り」をめぐって ―,和田章男,Gallia no41,no41,2002年03月,学術論文

  65. フランス文学における「地方」―プルーストとイリエ=コンブレー,和田章男,大阪大学フランス語フランス文学会研究会,2002年03月,会議報告/口頭発表

  66. プルーストとモネの「睡蓮」展,和田章男,関西プルースト研究会,2002年03月,会議報告/口頭発表

  67. ネルヴァル受容史におけるプルーストの位置,和田章男,関西ネルヴァル研究会,2001年12月,会議報告/口頭発表

  68. プルーストの文学的・芸術的教養:『プルースト書簡集』作品別および作者別索引に基づく統計的分析の試み,和田章男,大阪大学文学研究科紀要41巻,41巻,2001年03月,学術論文

  69. ジャン=ジャック・ルソー『告白』における自然描写と「私」,和田章男,大阪大学文学研究科共同研究報告書,2001年02月,学術論文

  70. ジャン=ジャック・ルソー『告白』における自然,和田章男,大阪大学文学研究科共同研究「自然の中の人間」研究会,2000年06月,会議報告/口頭発表

  71. 『サント=ブーヴに反論する』における知性の問題ー批評と創造のはざまで-,和田章男,待兼山論叢33号,33号,1999年12月,学術論文

  72. La naissance de Bergotte et quelques ecrivains reels dans la genese de A la recherche du temps perdu,和田章男,/16,123-131,/16,123-131,1999年07月,学術論文

  73. フランス自伝文学の比較研究の試み,和田章男,大阪大学文学紀要第36巻,第36巻,1999年03月,学術論文

  74. Chronologie de l'ecriture proustienne(1909-1911),和田章男,/29,41-65,/29,41-65,1998年12月,学術論文

  75. 『プルースト書簡集』をめぐって―作品別および作者別索引に基づく統計的分析の試み―,和田章男,日本プルースト研究会,1998年10月,会議報告/口頭発表

  76. 固有名詞調査に基づく『プルースト書簡集』の総合的研究,和田章男,1998年03月,大学・研究所等の報告

  77. プルーストにおける批評と創造 -ベルゴット導入場面に見られる実在の作家たち-,和田章男,GALLIA 37号,37号,1998年03月,学術論文

  78. 批評と創造のはざまで,和田章男,大阪大学フランス語フランス文学会研究会,1998年03月,会議報告/口頭発表

  79. ピエール・ロチ『お菊さん』に見られる日本のイメージ,和田章男,大阪大学文学部共同研究「近代における日本および日本人イメージの歴史的展開」研究会,1997年12月,会議報告/口頭発表

  80. フランスにおける自伝の歴史的展開―ルソーからサルトルまで―,和田章男,大阪大学フランス語フランス文学会研究会,1997年03月,会議報告/口頭発表

  81. プルースト最後の評論『ボードレールについて』,和田章男,GALLIA 35号,35号,1996年03月,学術論文

  82. 『失われた時を求めて』創作過程におけるゲルマント夫人像の変還-初登場の場面をめぐって,和田章男,GALLI34号,GALLI34号,1994年03月,学術論文

  83. モーパッサン再考-没後百周年に寄せて,和田章男,/36,32,/36,32,1993年,学術論文

  84. La《fille de cuisine》et le《voyage a Padoue》dans la genese de A la Recherche du Temps perdu,和田章男,33,275,33,275,1992年03月,学術論文

  85. テクストの生成論的研究の今日的意味-『アンドレ・ジッド「放蕩息子の帰宅」校訂版』,和田章男,/33,30,/33,30,1992年,学術論文

  86. プルーストの小説創造-「劇場」の場面の生成過程,和田章男,言語文化研究XVII,1991年02月,学術論文

  87. プルーストの創作法―「劇場」の場面の生成と構成,和田章男,関西プルースト研究会,1989年04月,会議報告/口頭発表

  88. La creation romanesque de Proust : etude genetique sur la premiere apparition de Gilberte,和田章男,54,126,54,126,1989年03月,学術論文

  89. La dactylographie problematique de "Combray",和田章男,Equinoxe,1988年04月,学術論文

  90. La Genese de Roussainville et de Montjouvain : la sexualite et la mort,和田章男,14,283,14,283,1988年02月,学術論文

  91. La Genese de l'《Apres-midi du dimanche》 : le《repas》et l'《arriere-cuisine》,和田章男,Bulletin d'informations proustiennes,1987年09月,学術論文

  92. プルーストの創作法―「日曜の午後」を中心に―,和田章男,大阪大学言語文化研究会,1987年07月,会議報告/口頭発表

  93. La Transformation de la composition dans la genese de A la Recherche du Temps perdu : Du Contre Sainte-Beuve au Temps retrouve,和田章男,Etudes de Langue et Litterature Francaises,1987年03月,学術論文

  94. Du Contre Sainte-Beuve au Temps retrouve,和田章男,大阪大学フランス語フランス文学会研究会,1986年07月,会議報告/口頭発表

  95. 『失われた時を求めて』の創造過程における構成の変化―『サント=ブーヴに反論する』から『見出された時』へ―,和田章男,日本フランス語フランス文学会春季大会,1986年06月,会議報告/口頭発表

  96. 『失われた時を求めて』におけるglissementの機能,和田章男,GALLIA 21-22号,21-22号,1982年03月,学術論文

  97. Le changement de point de vue dans A la recherche du temps perdu,和田章男,GALLIA 20号,20号,1981年03月,学術論文

  98. 『失われた時を求めて』における視点の変遷,和田章男,大阪大学フランス語フランス文学会研究会,1980年07月,会議報告/口頭発表

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