論文

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  1. すれちがいの人間形成論,教育的関係の解釈学, 140-153,2019年03月,学術論文

  2. 自著紹介 藤川信夫(編著)『人生の調律師たち-動的ドラマトゥルギーの展開』,藤川信夫,近代教育フォーラム,27,2018年09月,書評

  3. 研究討議 人間をめぐる問いのゆくえー霊長類学、人類学、教育哲学の接点を探る 研究討議に関する総括的報告,藤川信夫、田中智志,教育哲学研究,Vol.117, 25-30,2018年05月,会議報告/口頭発表

  4. 人間をめぐる問いのゆくえ-霊長類学、人類学、教育哲学の接点を探る- ,山極壽一、春日直樹、矢野智司、田中智司、藤川信夫 ,教育哲学会第60回大会(大阪大学),2017年10月,会議報告/口頭発表

  5. 人間形成論的ビオグラフィー研究の進め方-インタビューから解読まで-,鳥光美緒子,野平慎二,藤井佳世,藤川信夫,森田伸子,教育思想史学会第27回大会-コロキウム4,2017年09月,会議報告/口頭発表

  6. 演技・〈ふり〉の教育思想史研究の可能性について,藤川信夫・広瀬綾子・岡野亜希子,近代教育フォーラム,26・114-121,2017年09月,会議報告/口頭発表

  7. 教育と福祉のドラマトゥルギー-その試み・発展・展望-,藤川信夫,教育科学セミナリー,48号・17-33,2017年03月,学術論文

  8. 教育と福祉のドラマトゥルギ--その試み・発展・展望-,藤川信夫,関西大学教育学会,2016年11月,会議報告/口頭発表

  9. 図書紹介:西平直『誕生のインファンティア―生まれてきた不思議、死んでゆく不思議、生まれてこなかった不思議―』,藤川信夫,教育学研究,第83巻・第1号・105-106,2016年03月,書評

  10. 自著紹介:藤川信夫編著『教育/福祉という舞台-動的ドラマトゥルギーの試み』,藤川信夫,近代教育フォーラム,第24巻,2015年09月,書評

  11. 現代の「児やらい」の場としての阿武山学園-「育て直し」「育ち直し」のドラマトゥルギー-,藤川信夫,阿武山のあゆみ,第4号・30-33,2014年02月,学術論文

  12. エッセイ 映画を楽しむ,藤川信夫,教育哲学研究,第106号・18-23,2012年11月,その他

  13. 共同研究「教育と福祉のドラマトゥルギー」のデザイン、経過、そして展望,藤川信夫,日本カリキュラム学会第23回大会(中部大学),2012年07月,会議報告/口頭発表

  14. 課題研究に関する総括的報告,藤川信夫、森田尚人,教育哲学研究,第105号・63-68,2012年05月,大学・研究所等の報告

  15. 教育と福祉のドラマトゥルギー-理論と実践、教育と福祉を繋ぐ新たな可能性について-,藤川信夫,教育学研究,第78巻・第4号・14-26,2011年12月,学術論文

  16. 霊操の地下茎はどこまで及んでいた/及んでいるのか?-教育学における「思考の歴史」の可能性に期待して-,藤川信夫,近代教育フォーラム,第20巻・69-81,2011年09月,学術論文

  17. 江口潔著『教育測定の社会史』,藤川信夫,教育学研究,第78巻・第2号・98-100,2011年06月,書評

  18. 優生学から見た子ども、教育(学)から見た子ども-藤川信夫(編著)『教育学における優生思想の展開(勉誠出版2008年)の総括として-』,藤川信夫,大阪大学教育学年報,16巻・3-15,2011年03月,学術論文

  19. 彝族指路経,藤川信夫・樊秀麗・普学旺,2009年10月,大学・研究所等の報告

  20. 図書紹介 クリストフ・ヴルフ編/藤川信夫監訳『歴史的人間学事典1・3』,藤川信夫,近代教育フォーラム,第18号,2009年09月,書評

  21. 雲南省彝族経典データベース,藤川信夫,2008年10月,大学・研究所等の報告

  22. 1930年代日本における優生思想の展開-アカデミックな言説の独走-,藤川信夫,日独比較による戦前・戦時・戦後教育学の連続性と非連続性(平成16年度~平成18年度・科学研究費補助金・基盤研究(B)・研究成果報告書・研究代表者:坂越正樹・課題番号:16330153), 65-91,2007年03月,大学・研究所等の報告

  23. 『婦女新聞』に見る優生思想の浸透過程-抵抗としての「親心」と「不安」-,藤川信夫,教育学における優生思想の展開-歴史と展望-、課題番号15330165、平成15-17年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(1)研究成果報告書,45-78,2006年12月,その他

  24. 教育学における優生思想の展開-歴史と展望-,藤川信夫;丸山恭司;高木雅史;根村直美,近代教育フォーラム,15, 179-190,2006年09月,会議報告/口頭発表

  25. 《阿詩瑪》与《指路経》―文化的創造性伝承与媒体,藤川信夫・樊秀麗,《阿詩瑪》-国際學術研討會論文集,343-357,2006年07月,学術論文

  26. エッセイ-新優境学としてのオーダーメイド教育に関する未来完了的空想-,藤川信夫,教育学における優生思想の展開-歴史と展望-、課題番号15330165、平成15-17年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(1)研究成果報告書,189-194,2006年03月,大学・研究所等の報告

  27. 戦時頴才教育の変わり身を可能にしたもの-政治的言説と実践的言説のズレ-,藤川信夫,教育学における優生思想の展開-歴史と展望-、課題番号15330165、平成15-17年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(1)研究成果報告書,103-114,2006年03月,大学・研究所等の報告

  28. 澤柳教育学における日本人種の遺伝学的優秀性の事後的構成-人種主義と異文化否定のジレンマを超えて-,藤川信夫,教育学における優生思想の展開-歴史と展望-、課題番号15330165、平成15-17年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(1)研究成果報告書,7-25,2006年03月,大学・研究所等の報告

  29. はしがき,藤川信夫,教育学における優生思想の展開-歴史と展望-、課題番号15330165、平成15-17年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(1)研究成果報告書,1-3,2006年03月,大学・研究所等の報告

  30. 教育パフォーマンスに関する研究-研究の枠組み・可能性・事例,藤川信夫、原真,「美的なもの」の教育的影響に関する理論的・文化比較的研究(平成14-16年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(1)研究成果報告書), 106-131,2005年03月,大学・研究所等の報告

  31. Paedagogik zwischen Rassismus und Vernichung fremder Kulturen. Die Paedagogik von Sawayanagi Masataro,Nobuo Fujikawa,Jahrbuch fuer Historische Bildungsforschung,Bd.9・59-89,2003年12月,学術論文

  32. 人種主義と異文化否定の間に立つ教育学-澤柳政太郎の教育学について,藤川信夫,近代教育フォーラム,第12号・97-108,2003年09月,学術論文

  33. 図書紹介:Ch.ヴルフ編著『教育人間学入門』,藤川信夫,『教育学研究』,第69巻第1号・165-166,2002年03月,書評

  34. Postmodernismus in der Praxis der modernen Schulerziehung in Deutschland und Japan,Nobuo FUJIKAWA,『ポスト・モダン的問題提起のもとでの教育科学の課題に関する日独協力研究:環境、美学、身体と教育科学』(課題番号11695008 平成11~13年度科学研究費補助金 基盤研究(B)(2) 研究成果報告書),155-179,2002年03月,大学・研究所等の報告

  35. 日独の近代学校教育の実践におけるポストモダニズム,藤川信夫,『ポスト・モダン的問題提起のもとでの教育科学の課題に関する日独協力研究:環境、美学、身体と教育科学』』(課題番号11695008 平成11~13年度科学研究費補助金 基盤研究(B)(2) 研究成果報告書), 35-53,2002年03月,大学・研究所等の報告

  36. 母性主義思想、優生学、同化政策、バイオエシクスと教育学,藤川信夫・根村直美・岡部美香,教育哲学会第43回大会・ラウンドテーブル,2000年10月,会議報告/口頭発表

  37. ヘルムート・ハイラント・第17回日本ペスタロッチー・フレーベル学会・大会記念講演・今日におけるフレーベル研究-ドゥイスブルクにおけるフレーベル研究の総括,藤川信夫,人間教育の探求,12・1-13,2000年03月,その他

  38. Der Begriff des "Ki" und die japanische Paedagogik -Ueber Konflikte zwischen westlicher und japanischer Paedagogik,Nobuo FUJIKAWA,Zeitschrift fuer Paedagogik,Jg.43.Heft3,467-477,Jg. 43, Heft 3, 467-477,1997年06月,学術論文

  39. D.レンツェンの教育の神話学の特質とその適用可能性について-脱神話(学)化と再神話(学)化,近代プロジェクトとポスト・モダンの間での教育神話の歴史的再構成,藤川信夫,『広島大学教育学部紀要』,第46巻第1号・265-275,1997年03月,学術論文

  40. 分析的ポスト・モダン教育学の日常的カリキュラム研究への応用-日常的教育目標としての日本的「気」の形成に関する分析,藤川信夫,『カリキュラム研究』,第5号・41-52,1996年05月,学術論文

  41. 父親なき社会の功罪,藤川信夫,『教育学研究紀要』42(1),41-46,第42巻第1号・41-46,1996年03月,学術論文

  42. 「気」の概念による日本の教育学論議の枠組みの修正について,藤川信夫,『日本學報』,第35号・349-367,1995年12月,学術論文

  43. 国際開発教育の理論的枠組みに関する一考察-リスク社会学及びポスト・モダン教育学の視点から,藤川信夫,『教育学研究紀要』,第40号・47-52,1995年03月,学術論文

  44. 教育学における神話学的方法の研究-教育の神話学のための基礎理論とわが国の「一人前」観念の神話学的探求,藤川信夫,1994年10月,学術論文

  45. ドイツにおける国際開発教育に関する状況とその報告-ドイツ開発政策研究所(DIE/GDI)の場合,藤川信夫,『広島大学教育学部紀要』,第42巻第1号・1-10,1994年03月,学術論文

  46. 80年代ドイツ教育学におけるポスト・モダンの受容-その概観,評価,展望,藤川信夫,『教育学研究』,第60巻第4号・337-346,1993年12月,学術論文

  47. 西ドイツ80年代における教育学の動向について-教育学におけるポストモダン論議を中心として,藤川信夫,『広島大学教育学部紀要』,第38巻第1号・1-10,1990年03月,学術論文

  48. ゴットフリート・ブロイヤー「手-道具の中の道具」,ゴットフリート・ブロイヤー,日独文化研究,第1巻第1号・24-48,1989年06月,その他

  49. H.ブランケルツの「一般陶冶」概念の特質,藤川信夫,『教育哲学研究』,第59号・74-87,1989年05月,学術論文

  50. 西ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン州におけるコレークシューレ実験に関する一考察,藤川信夫,『教育学研究紀要』,第33号・13-18,1988年03月,学術論文

  51. H.ブランケルツの教育・一般陶冶概念と教授学に関する一考察-教育学における理論と実践,あるいは歴史的制約性と体系性の間で,藤川信夫,『教育学研究紀要』,第32号・1-6,1987年03月,学術論文

  52. 現代における職業陶冶理論に関する研究-ヘルヴィヒ・ブランケルツの職業陶冶理論を中心として,藤川信夫,『教育学研究紀要』 ,第31号・61-63,1986年03月,学術論文

  53. 科学・技術の時代における職業陶冶と一般陶冶の統合,藤川信夫,『広島大学大学院教育学研究科博士課程論文集』,第12号・29-35,1986年03月,学術論文

  54. 現代における職業陶冶の可能性についての研究-H.ブランケルツの職業陶冶理論を中心として,藤川信夫,『広島大学大学院教育学研究科修士論文抄』1985年度,25-28,1986年03月,大学・研究所等の報告

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