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  1. 環境団体訴訟はなぜ必要なのか―環境民主主義の国際的潮流,大久保 規子,世界第893号,191-198頁,2017年04月,学術論文

  2. 辺野古が問う日本の環境民主主義―オーフス条約の視点から,大久保 規子,日本環境会議沖縄大会実行委員会編,『沖縄の環境・平和・自治・人権』,196-215頁,2017年03月,学術論文

  3. ドイツ環境政策における行政手続および司法アクセスに関する市民・NGOの役割,ハンス・イェルク・ディーチェ,大久保 規子(訳),行政法研究第18号,175-184頁,2017年03月,学術論文

  4. 第10原則と司法アクセス,ヤン・ダルボ,大久保 規子(訳),行政法研究第18号,45-72頁,2017年03月,学術論文

  5. パートナーシップ・参画,大久保 規子,季刊環境研究第182号,94-99頁,2017年03月,学術論文

  6. 参加原則と日本・アジア,大久保 規子,行政法研究第18号,1-19頁,2017年03月,学術論文

  7. 環境民主主義指標(EDI)の意義と課題,大久保 規子,環境と公害第46巻第3号,191-198頁,2017年01月,学術論文

  8. 環境民主主義指標でみる日本,大久保 規子,『政策法務Facilitator』vol.53,1頁,2017年01月,学術論文

  9. 巻頭コラム環境問題への市民参加を保証する「オーフス条約」の実現をめざして,大久保 規子,高木基金だより No. 40,2016年12月,学術論文

  10. PRTR制度の国際的展開と市民参加,大久保 規子,化学物質と環境No. 138,14-16頁,2016年07月,学術論文

  11. “Public Participation Indicator in Environmental Impact Assessment (EIA)”,大久保 規子,IAIA16 Proceedings-Final Reviewed Papers (オンライン・ジャーナル),2016年06月,学術論文

  12. インドにおける環境裁判所の設立と発展,大久保 規子,環境と公害,第45巻第4号,40-45頁,2016年04月,学術論文

  13. 環境訴訟・参加制度の改革が進むアジア,大久保 規子,環境と公害,第45巻第4号,39頁,2016年04月,学術論文

  14. (その他)巻頭言 バリガイドラインと情報公開指標,大久保 規子,季報情報公開・個人情報保護,Vol. 60, p. 1,2016年03月,その他

  15. (翻訳)EU加盟国における環境上の意思決定に関する司法アクセス—国別」の特性と共通する傾向—,大久保 規子,阪大法学,第65巻第6号, 1419-1448頁,2016年03月,その他

  16. “Relief to Pollution and Development of Case Law in Japan”,大久保 規子,インドネシア アイランガ大学法学部,2016年03月,会議報告/口頭発表

  17. “Relief to Victims of Pollution and Development of Case Law in Japan”,大久保 規子,South Asia Workshop on Compliance and Enforcement of Multilateral Environmental Agreement “Rule of Law for Supporting The 2030 Development Agenda/Sustainable Development Goals”,2016年03月,会議報告/口頭発表

  18. エネルギー,化学物質,水管理政策における市民参加—日本の現状と課題,大久保 規子,行政法研究,第12号, 1-25頁,2016年03月,学術論文

  19. The Development of the Japanese Legal System for Public Participation in Land Use and Environmental Matters,大久保 規子,Land Use Policy ,52(2016), pp. 498-550,2016年03月,学術論文

  20. 公害訴訟の論点と課題,大久保 規子,国立国会図書館,2016年02月,会議報告/口頭発表

  21. “Judicial Control over Acts of Administrative Omission: Environmental Rule of Law and Recent Case Law in Japan”,大久保 規子,フランスAix-en-Provence University,2015年12月,会議報告/口頭発表

  22. “Principle 10 and Development in Asia” ,大久保 規子,フランスAix-en-Provence University,2015年12月,会議報告/口頭発表

  23. “Development and legal system of Japanese environmental law”,大久保 規子,フランスAix-en-Provence University,2015年12月,会議報告/口頭発表

  24. 環境公益訴訟与行政訴訟的原告适格—欧盟各国的発展情況,大久保 規子,交大法学SJTU Law Review,(4)(2015),15-26頁,2015年12月,学術論文

  25. (翻訳)中国「環境保護法」改正後の環境公益訴訟,大久保 規子,阪大法学,第65巻第4号,2015, 1095-1118頁,2015年11月,その他

  26. 第6章 環境政策の推進と訴訟,大久保 規子,シリーズ環境政策の新地平6 汚染とリスクを制御する,121-142頁,2015年11月,学術論文

  27. “Environmental Democracy and Developments in East Asia”,大久保 規子,第4回東アジア法社会学会議(早稲田大学),2015年08月,会議報告/口頭発表

  28. “Comprehensive Water Management and Collaborative Activities in Japan”,大久保 規子,International Conference on Climate Change Adaptation and Disaster Management Legal Regime in Asia: The Rule of Law in the Field of Climate Adaptation,2015年08月,会議報告/口頭発表

  29. 『環境立国』への道―なぜグリーン連合が必要なのか―,大久保 規子,グリーン連合西日本交流会,2015年08月,会議報告/口頭発表

  30. “The Bali Guidelines and Southeast Asia”,大久保 規子,タイ王国Mae Fah Laung University,2015年08月,会議報告/口頭発表

  31. ” Comprehensive and Collaborative Flood Control in Japan: Shiga’s Challenge”,大久保 規子,CCPR Forum on Crisis Management: Shared experiences and lesson learned between Japan and Thailand,2015年08月,会議報告/口頭発表

  32. (翻訳)インドにおける参加原則の具体化,大久保 規子,環境と公害,第45巻第1号,51-57頁,2015年07月,その他

  33. 環境基本法と環境民主主義,大久保 規子,環境女子⭐︎のための環境法勉強会,2015年07月,会議報告/口頭発表

  34. Principle 10 and Developments in Asia,大久保 規子,Rule of Law for Good Environmental Governance ,pp.154-168,2015年07月,学術論文

  35. アジアにおける環境民主主義の展開,大久保 規子,環境と公害,第45巻第1号, 36頁,2015年07月,学術論文

  36. ”Judicial Control of Omissions by Public Authorities in Japan” ,大久保 規子,Environmental Law Talks 4: Good Environmental Governance in Asia and Europe,2015年06月,会議報告/口頭発表

  37. 『環境立国』への道―なぜグリーン連合が必要なのか―,大久保 規子,グリーン連合設立記念シンポジウム,2015年06月,会議報告/口頭発表

  38. 低炭素社会づくりと参加・協働原則,大久保 規子,地球温暖化防止活動推進地域センター2015年新人研修,2015年05月,会議報告/口頭発表

  39. 基調講演「オーフス条約原則と国内法,環境民主主義インデックスについて」,,大久保 規子,シンポジウム「環境政策を市民の手に―オーフス条約の実現に向けて―」,2015年04月,会議報告/口頭発表

  40. Disaster Managementin Japan: Towards Comprehensive and Collaborative Flood Control,大久保 規子,Carbon &Climate Law Review,Volume 9 (2015) Issue 1, pp. 32-39,2015年04月,学術論文

  41. Application of Principle 10 to Nuclear Issues,大久保 規子,UN World Conference on Disaster Risk Reduction, Side Event ID247: Health and Human Rights; Questions about Nuclear Accidents(東北大学),2015年03月,会議報告/口頭発表

  42. Bali Guidelines and Asia,大久保 規子,International Workshop on Participation Principle Indicators under the Environmental Law: Towards Establishing International Collaboration in Pursuit of Environmental Justice(大阪大学),2015年03月,会議報告/口頭発表

  43. 高度科学技術と参加型の意思決定―環境分野の現状の課題―,大久保 規子,国際ワークショップ「エネルギー, 化学物質, 水管理政策における市民参加型の政策形成手法に関する国際比較」(大阪大学),2015年03月,会議報告/口頭発表

  44. コメント―ドイツ法の観点から,大久保 規子,研究会「フランス法における環境損害」主催:科学研究費基盤研究(C)25380141「環境リスク規制に関する包括的研究―統一的視座の確立と環境損害賠償制度構築に向けて」(研究代表者:大塚直)・早稲田大学比較法研究所(早稲大学),2015年03月,解説・総説

  45. 国内法における持続可能な発展原則の意義と位置付け 環境サステナビリティの観点から(持続可能な社会への転換期における法と法学; 企画関連ミニシンポジウム 持続可能社会における環境・社会・経済の統合),大久保 規子,法社会学,第81巻140-151頁,2015年03月,学術論文

  46. 第4章 アジア諸国における環境分野の市民参加と司法アクセス,大久保 規子,環境法政策学会誌,第18号, 54-71頁,2015年03月,学術論文

  47. 第2部 アジアの環境法政策と日本―パネルディスカッション,大久保 規子,環境法政策学会誌,第18号,113-141頁,2015年03月,学術論文

  48. 日本における最近の環境訴訟の展開,大久保 規子,環境法・政策(韓国・江原大学比較法学研究所・環境法センター),第14巻, 99-121頁,2015年02月,学術論文

  49. 環境分野の参加原則とバリガイドラインの意義,大久保 規子,甲南大学総合研究所叢書,124, 41-57頁,2015年02月,学術論文

  50. 行政事件訴訟法の改正と司法のグローバル化-環境分野の司法アクセスに焦点を当てて-,大久保 規子,日本弁護士連合会・行政訴訟センター研究会(弁護士会館),2015年01月,会議報告/口頭発表

  51. オーフス条約と団体訴訟,大久保 規子,東京弁護士会研究会(弁護士会館),2015年01月,会議報告/口頭発表

  52. Recent Development of Environmental Public Interest Litigation in Asian Countries,大久保 規子,4th Meeting of KAS Alumni Lawyers in Asia on Climate Change and Energy Issues in Asia and Germany: Recent Developments(香港)主催:コンラート・アデナウアー財団,2014年12月,会議報告/口頭発表

  53. Disaster Management in Japan: Towards Comprehensive and Collaborative Flood Control,大久保 規子,サンパウロ大学講演会(ブラジル・サンパウロ大学),2014年11月,会議報告/口頭発表

  54. フィリピンにおける環境訴訟改革—二〇一〇年環境訴訟規則を中心として—,大久保 規子,阪大法学,第64巻第3・4号,835-859頁,2014年11月,学術論文

  55. (その他)座談会 ESDの10年〜これまでと、これから〜,大久保 規子,つな環,第24号, 2-7頁,2014年10月,その他

  56. (翻訳)ヘルムート・ワイトナー 大久保規子(訳)「環境政策の盛衰—日本とドイツの場合—」,大久保 規子,環境と公害,第44巻第2号、63-70頁,2014年10月,その他

  57. 厚木基地騒音差止訴訟第1審判決の到達点と課題,大久保 規子,環境と公害,第44巻第2号45-49頁,2014年10月,学術論文

  58. バリガイドラインの取り組み,大久保 規子,オーフス・ネット主催勉強会「環境問題における市民参加原則―ポストESDと参加原則の国際的推進」(東京・地球環境パートナーシッププラザ),2014年09月,会議報告/口頭発表

  59. Recent Developments in Renewable Energy Policy in Japan: A Landplaning Perspective,大久保 規子,Conference on Climate Change and Energy Law: Implementation and Progress in Asia?,(中国・北京 清華大学)主催:コンラート・アデナウアー財団,2014年09月,会議報告/口頭発表

  60. 行政機関によるADR,大久保 規子,ジュリスト増刊 新・法律学の争点シリーズ 8巻 行政法の争点,106-107頁,2014年09月,学術論文

  61. Principle 10 and Japanese Legal System,大久保 規子,Ateneo Professional School, Rockwell Center(フィリピン・マニラ),2014年08月,会議報告/口頭発表

  62. 震災復興まちづくりと環境アセスメント,大久保 規子,環境法政策学会編・環境法政策学会雑誌,16号170-183頁,2014年07月,学術論文

  63. 泉南アスベスト国家賠償第2陣訴訟高裁判決の意義—アスベスト被害と国家賠償,大久保 規子,環境と公害,第44巻第1号, 22-27頁,2014年07月,学術論文

  64. アジア諸国における環境分野の公衆参加と司法アクセス,大久保 規子,環境法政策学会第18回学術大会 シンポジウム「アジアの環境法政策と日本」・パネルディスカッション(名古屋大学),2014年06月,会議報告/口頭発表

  65. (その他)環境権規定で何が変わるのか―フランスに学ぶ―,大久保 規子,環境と文明,7-8頁,2014年06月,その他

  66. 地下水保全,大久保 規子,条例政策研究会編・行政課題別条例実務の要点,2014年05月,その他

  67. 河川敷,海岸環境保全,大久保 規子,条例政策研研究会編・行政課題別条例実務の要点,2014年05月,その他

  68. 国内法における持続可能原則の位置づけ―環境サステナビリティの視点か,大久保 規子,2014年度日本法社会学会学術大会 企画関連ミニシンポジウムⅡ「持続可能社会における環境・社会・経済の統合(大阪大学),2014年05月,会議報告/口頭発表

  69. (その他)巻頭言 参加・協働条例と地方分権改革,大久保 規子,政策法務Facilitator,vol.42, 1頁,2014年04月,その他

  70. 環境分野の司法アクセスとオーフス条約-ドイツの環境訴訟への影響を中心として,大久保 規子,松本和彦編・日独公法学の挑戦,297-314頁,2014年03月,学術論文

  71. 環境基本法と参加原則,大久保 規子,環境法政策学会編・環境基本法制定20周年-環境法の過去・現在・未来,29-50頁,2014年03月,学術論文

  72. 第2部 環境基本法制定20周年―環境法の過去・現在・未来 第3章 パネルディスカッション,石野耕也、礒野弥生、淡路剛久、大久保規子、大塚 直、北村喜宣、島村 健、西尾哲茂,環境法政策学会誌,第17号, 99-129頁,2014年03月,学術論文

  73. Judicial review of public authorities’ omissions in Japan,大久保 規子,TFAJ of Aarhus Convention,国連欧州本部,2014年02月,会議報告/口頭発表

  74. 再生可能エネルギーと市民参加-日本における展開,大久保 規子,環境法と政策,2014年02月,学術論文

  75. Recent developments in energy policy in Japan from the viewpoint of public participation,大久保 規子,Après-Fukushima, regards juridiques franco-japonais,123-130頁,2014年02月,学術論文

  76. Renewable Energy and Public Participation - Recent Legal Development in Japan,大久保 規子,Legal issues for strengthening the safety of nuclear power and expanding the use of renewable energy”,2014年01月,会議報告/口頭発表

  77. Environmental Administration and Law in Osaka,大久保 規子,タイバンコク都庁職員研修,大阪大学,2013年12月,会議報告/口頭発表

  78. 参加と協働の仕組みは有用なのか,大久保 規子,つな環,22号13頁,2013年10月,その他

  79. Recent Developments in Energy Policy in Japan from the Viewpoint of Public Participation,大久保 規子,Environ- mental Legisla- tion and Climate Change, Taji Mahal Hotel,2013年10月,会議報告/口頭発表

  80. Development of Environmental Agreement in Japan,大久保 規子,Mélanges Gilles Martin: Pour un droit economique de l'environment,pp.435-444,2013年09月,学術論文

  81. Policy on Climate Change in Japan and Voluntary Approaches,大久保 規子,M. Spitzkatz (ed.), Rule of Law: Perspectives from Asia,pp.163-189,2013年08月,学術論文

  82. Legal system and disaster management in Japan,大久保 規子,The Crisis Management, Khaolak Merlin Resort,2013年07月,会議報告/口頭発表

  83. 协动的发展与行政法学上的问题研究,大久保 規子(汝思思訳),法学思潮,第3巻第2期117-134頁,2013年07月,学術論文

  84. 環境基本法制定20周年:参加,大久保 規子,第17回環境法政策学会,成蹊大学,2013年06月,その他

  85. 環境民主主義と司法アクセス権の保障,大久保規子,淡路ほか編 公害環境訴訟の新たな展開―権利救済から政策形成へ,91-104頁,2013年04月,学術論文

  86. 地域づくりのための参加の仕組みを考える,大久保 規子,コウノトリ・ジオパーク地域づくり講座報告集,26-52頁,2013年04月,その他

  87. Strategies for Improving Citizen Access and the Role of Information Commissioners,大久保 規子,Strengthe-ning the right to informa- tion,Alila Jakarta,2013年04月,会議報告/口頭発表

  88. 環境保護と市民アクセス,大久保 規子,弁護士研修 (大阪弁護士会館),2013年04月,会議報告/口頭発表

  89. Climate Change Litigation: A Global Tendency ,大久保 規子,OC. Ruppel / C. Roschmann / K. Ruppel-Schlichting (ed.), Climate Change and Global Governance Volume I,pp.741-758,2013年04月,学術論文

  90. The Development of the Legal System for Public Participation after Rio on the example of Japan,大久保規子,“Public Participation in Environmental Matters in East Asia: multifaceted perspectives”(国連高等教育研究所),2013年03月,会議報告/口頭発表

  91. 日本の参画・協働施策の展開,大久保規子,「グリーンアクセスの実効的保障を目指して-日本の成果と課題」(淡路夢舞台国際会議場,2013年03月,会議報告/口頭発表

  92. 混迷するドイツの環境団体訴訟-環境・法的救済法2013年改正をめぐって-,大久保規子,新世代法政策学研究,20号227-255頁,2013年03月,学術論文

  93. 自立と連携を支える法制度のあり方,大久保規子,「第27回ニッセイ財団環境問題助成研究ワークショップ 農業・農村の危機と再生への提言-地域連携のための政策論-」(一橋大学),2013年02月,会議報告/口頭発表

  94. 環境公益訴訟の国際的な動向―日本との比較を中心に,大久保規子,「日中環境公益ワークショップ」(キャンパスプラザ京都),2013年02月,会議報告/口頭発表

  95. オーフス条約第15回作業部会会合に参加・報告して:市民参加原則の強化に向けて,大久保規子,環境と公害,42巻3号69頁,2013年01月,解説・総説

  96. 産廃処分場に係る措置命令の義務付け請求を認容した事例:措置命令処分等の義務付け請求控訴事件,大久保規子,法学セミナー,697号129頁,2013年01月,解説・総説

  97. 持続可能なまちづくりと震災復興,大久保規子,高橋・大塚編震災・原発事故と環境法,135-167頁,2013年01月,学術論文

  98. 「Zugang zu Gerichten im Umweltbereich und Rechtsstaatsprinzip」,大久保規子,“Environmental Legislation in Asia and Europe” 2nd Meeting of KAS Alumni Lawyers in Asia (Langham Hong Kong Hotel),2012年12月,会議報告/口頭発表

  99. The impact of the Fukushima Accident on 7energy policy from the viewpoint of the civil society and the green access rights,大久保規子,「福島原発事故以降の日仏のエネルギー政策の変容」(エクサン・プロヴァンス大学),2012年11月,会議報告/口頭発表

  100. オーフス3原則の国際的展開,大久保規子,「多元分散型統御を目指す新世代法政策学」(北海道大学),2012年11月,会議報告/口頭発表

  101. 行政指導と処分の複合的行為,大久保規子,論究ジュリスト,3号94-101頁,2012年11月,学術論文

  102. 環境のための協働と「環境教育等による環境保全取組促進法」に基づく協定制度の活用の可能性,大久保規子、小林光,環境研究,168号39-46頁,2012年11月,学術論文

  103. 皇居外苑の使用許可,大久保紀子,行政法判例百選Ⅰ[第6版],138-139頁,2012年10月,解説・総説

  104. Zugang zu Gerichten im Umweltbereich und Aarhus-Konvention,大久保規子,「日独公法の新しい挑戦」(ベルリン自由大学),2012年10月,会議報告/口頭発表

  105. 再生可能エネルギー条例の可能性と論点,大久保規子,「地域でエネルギーをつくるルールづくり」(龍谷大学),2012年10月,会議報告/口頭発表

  106. The Climate Change Litigation and Its Global Movement,大久保規子,「気候変動とグローバルガバナンス-気候変動と法的責任-」(ステレンボッシュ大学/南アフリカ),2012年09月,会議報告/口頭発表

  107. 水俣病認定の義務付け請求が認容された事例:水俣病認定申請棄却処分取消,水俣病認定義務付け請求控訴事件,大久保規子,法学セミナー,691号153頁,2012年07月,解説・総説

  108. オーフス条約の意義・現状,環境問題における団体訴訟制度の意義,大久保規子,環境問題における団体訴訟制度導入の可能性」第二東京弁護士会環境法研究会(弁護士会館),2012年07月,会議報告/口頭発表

  109. オーフス条約と環境公益訴訟,大久保規子,環境法政策学会編 公害・環境紛争処理の変容,133-146頁,2012年07月,学術論文

  110. Japanese Legal System of Environmental Dispute Resolution,大久保規子,The Meeting of Sustainability (Sustenta Instittlete/ブラジル・サルバドール),2012年05月,会議報告/口頭発表

  111. 震災対応検討会有志報告「アセスメント・まちづくり」,大久保規子,The Meeting of Sustainability (Sustenta Instittlete/ブラジル・サルバドール),2012年05月,会議報告/口頭発表

  112. NPO活動の促進,大久保規子,条例政策研究会編・行政課題別条例実務の要点,701-707頁,2012年04月,解説・総説

  113. The Climate Change Litigation and its Global Movement,大久保規子,コンラート・アデナウアー財団・大阪大学法学研究科共催国際シンポジウムLegal Possibilities to Strengthen Renewable Energies(ホテルニューオータニ大阪),2012年04月,会議報告/口頭発表

  114. 環境団体訴訟の最近の動向について,大久保規子,日弁連環境公害委員会-弁護士会館,2012年03月,会議報告/口頭発表

  115. 欧州における環境行政訴訟の展開―――司法アクセスの保障を中心として,大久保規子,高木ほか編『行政法学の未来に向けて』,459-475頁,2012年03月,学術論文

  116. オーストラリアの環境裁判所と司法アクセスの保障,大久保規子,『社会の発展と権利の創造-民法・環境法学の最前線―』,763-782頁,2012年02月,学術論文

  117. 泉南アスベスト被害と国の責任―――大阪高裁判決の検討,大久保規子,環境と公害,41巻3号63-67頁,2012年01月,学術論文

  118. 混合診療について医療保険給付を認めなかった事例―医療保険受給権確認請求事件,大久保規子,法学セミナー,685号117頁,2012年01月,その他

  119. Legal System of Disaster Management in Japan,大久保規子,Thammasat University・Direk Jayanama Research Centre 「Sharing experience of natural disasters between Japan and Thailand」-Thammasat University(タイ),2012年01月,会議報告/口頭発表

  120. Klimaschutzpolitik in Japan und Effektivität von freiwilligen Maßnahmen,大久保規子,コンラート・アデナウアー財団主催・IX. KAS Conference on Public International Law:Environmental Protection as a Task for the International Communit-ヒルトンホテル(ドイツ・ボン),2012年01月,会議報告/口頭発表

  121. 環境政策最前線:グリーンアクセスとは何か,大久保紀子,適塾,45巻51-58頁,2012年01月,解説・総説

  122. これからの公共事業はどうあるべきか?,大久保規子,日本弁護士連合会シンポジウム<公共事業とわたしたちの未来>-弁護士会館,2011年12月,会議報告/口頭発表

  123. Public Participation : Agenda for Rio +20 Japanese Development and Aarhus Convention,大久保規子,International Forum on Climate Change and Socio-Ecological Movements Comparison-人民大学(中国) ,2011年11月,会議報告/口頭発表

  124. 協働の進展と行政法学の課題,大久保規子,『行政法の新構想Ⅰ――行政法の基礎理論』,223-243頁,2011年11月,学術論文

  125. 環境影響評価法の2011年改正について,大久保規子,ジュリスト,1430号30-36頁,2011年10月,学術論文

  126. オーフス条約で民主主義を根付かせる,大久保規子,環境と文明,2011年9月号5-6頁,2011年09月,その他

  127. 杉並病原因裁定事件―原因物質の特定不能事案における因果関係の肯定,大久保規子,別冊ジュリスト環境法判例百選第2版,246-247頁,2011年09月,その他

  128. Local Initiative to Environmental Protection in Japan,大久保規子,Umweltrechtstag Hamburg: Hamburg International Environmental Law Conference 2011-ブリセウス大学(ドイツ,2011年09月,会議報告/口頭発表

  129. Recent Development of Japanese Environmental Case Law,大久保規子,仏日環境法ワークショップ-ニース大学(フランス),2011年09月,会議報告/口頭発表

  130. 内閣府情報公開・個人情報保護審査会における答申等の動向,大久保規子,第9回 情報公開・個人情報保護審査会等委員交流フォーラム-(独)国立大学財務・経営センター学術総合センター,2011年08月,会議報告/口頭発表

  131. 環境アセスメント指令と環境団体訴訟―――リューネン石炭火力訴訟判決,大久保規子,甲南法学,51巻4号,65-88頁,2011年08月,学術論文

  132. 諫早湾潮受堤防の開門請求を条件付きで認めた事例―諫早干拓地潮受堤防撤去等請求事件,大久保規子,法学セミナー,679号117頁,2011年07月,その他

  133. Special lecture: Recent development of environmental law and Aarhus Convention,大久保規子,4th Joint Forum of Environmental Sciences 2011-愛媛大学,2011年06月,会議報告/口頭発表

  134. オーフス条約と環境団体訴訟,大久保規子,第15回 環境法政策学会(国学院大学),2011年06月,会議報告/口頭発表

  135. 環境影響評価と訴訟,大久保規子,環境法政策学会編『環境影響評価―――その意義と課題』,59-71頁,2011年06月,学術論文

  136. 公共事業の司法統制と市民参加,大久保規子,韓日国際セミナー「四大江問題と地球環境問題」-國会セミナー室(韓国),2011年05月,会議報告/口頭発表

  137. 日本における環境アセスメント訴訟の現状と課題,大久保規子,国際セミナー「環境侵害行政に対する司法審査の法的争点」-江原大学(韓国),2011年05月,会議報告/口頭発表

  138. 持続可能な社会づくりのための協働イノベーション,大久保規子,『サステナビリティ・サイエンスを拓く―――環境イノベーションへ向けて』,123-133頁,2011年05月,学術論文

  139. 座談会 社会的災害の被害補償・救済と国の責任を考える,大久保規子,環境と公害,40巻3号 63頁,2011年01月,その他

  140. 最新判例演習室 行政法 規制権限不行使に基づく国の責任が認められた事例--泉南アスベスト国家賠償訴訟,大久保規子,法学セミナー,56巻1号 115頁,2011年01月,解説・総説

  141. 環境法制の展開と課題,大久保規子,ジュリスト,1414号 41頁-46頁,2011年01月,学術論文

  142. 日本環境会議30周年記念尼崎大会を振り返って,大久保規子,環境と公害,39巻4号 38頁,2010年09月,その他

  143. 環境影響評価と訴訟,大久保規子,大気環境学会,2010年09月,会議報告/口頭発表

  144. 環境影響評価と訴訟改革,大久保規子,環境と公害,40巻2号 26頁-31頁,2010年08月,学術論文

  145. 最新判例演習室 行政法 安全認定の違法が建築確認に承継されると認められた事例--建築確認処分取消等請求事件,大久保規子,法学セミナー,56巻7号 119頁,2010年07月,解説・総説

  146. 環境アセスメント法制の動向,大久保規子,環境法政策学会,2010年06月,会議報告/口頭発表

  147. 行政機関による環境紛争処理制度の特徴,大久保規子,大阪弁護士会環境公害委員会,2010年03月,会議報告/口頭発表

  148. 環境ガバナンスと市民参加,大久保規子,愛媛大学,2010年03月,大学・研究所等の報告

  149. 団体訴訟の国際動向,大久保規子,東京地方裁判所(司法研修所主催),2010年03月,会議報告/口頭発表

  150. The Development of Environmental Litigation and the Role of Non Governmental Sector in Japan,大久保規子,タイ最高行政裁判所,2010年03月,会議報告/口頭発表

  151. 西大阪延伸線都市計画事業認可処分取消請求事件,大久保規子,判例地方自治,326号73-74頁,2010年03月,解説・総説

  152. 法制度から見た協働の課題,大久保規子,つな環,15号10-11頁,2010年03月,解説・総説

  153. 持続可能な発展と欧州景観条約,大久保規子,公営企業,2010年2月号2-11頁,2010年02月,学術論文

  154. 環境ガバナンスとローカル・ルールの形成,大久保規子,都市計画,59巻1号(293号)23-28頁,2010年02月,学術論文

  155. 鞆の浦埋立免許差止請求事件,大久保規子,法学セミナー,55巻1号127頁,2010年01月,解説・総説

  156. 持続可能な発展と欧州景観条約,大久保規子,政策法務Facilitator,25号1頁,2010年01月,解説・総説

  157. 日本における公私協働と行政法上の課題,大久保規子,建国大学校(韓国),2009年12月,大学・研究所等の報告

  158. 日本の環境権論の到達点と気候変動問題,大久保規子,江原大学校(韓国),2009年11月,大学・研究所等の報告

  159. パートナーシップ型まちづくり,大久保規子,久留米大学,2009年10月,大学・研究所等の報告

  160. 環境サステナビリティから見たまちづくり法制の課題,大久保規子,建設コンサルタント協会参加型計画専門委員会,2009年10月,会議報告/口頭発表

  161. 循環型社会の多様性,大久保規子,サステナ,13号27頁,2009年10月,解説・総説

  162. 日本の公害・環境訴訟の類型と動向,大久保規子,2009年08月,会議報告/口頭発表

  163. (判例評釈)優良運転免許証交付等請求事件,大久保規子,法学セミナー,54巻7号119頁,2009年07月,解説・総説

  164. ドイツの団体訴訟,大久保規子,2009年07月,会議報告/口頭発表

  165. 生物多様性をめぐる法制度の展開,大久保規子,名古屋大学,2009年07月,大学・研究所等の報告

  166. 生物多様性の保全をめぐる訴訟,大久保規子,環境法政策学会編『生物多様性の保護』,125-131頁,2009年06月,学術論文

  167. 自治体争訟の現代的課題と展望,大久保規子,都市問題研究,61巻5号69-80頁,2009年05月,学術論文

  168. 自治体施策における参加・協働の仕組みづくり,大久保規子,持続可能な交通研究会,2009年04月,会議報告/口頭発表

  169. 処分性の拡大論と計画争訟の行方,大久保規子,ジュリスト,1373号,58-64頁,2009年03月,学術論文

  170. 環境分野におけるユーロスタンダードの意義,大久保規子,「EUによる規範、制度の形成力と非EU国の対応の分析」研究会(大阪大学),2009年02月,会議報告/口頭発表

  171. 環境におけるユーロスタンダードの可能性,大久保規子,(一橋大学),2009年02月,会議報告/口頭発表

  172. 「アメリカのADRにおける政府の役割」,リチャード・ウイリアムソン(翻訳・大久保規子),阪大法学,58巻5号,1257-1277頁,2009年01月,その他

  173. (判例評釈)浜松・土地区画整理事業計画決定等取消請求事件,大久保規子,法学セミナー,54巻1号,123頁,2009年01月,解説・総説

  174. 都市環境の再生とパートナーシップ型まちづくり,大久保規子,(京都大学),2009年01月,会議報告/口頭発表

  175. 健全な水循環の構築に向けた下水道法制のあり方,大久保規子,環境の世紀に生きる下水道,97-109頁,2008年12月,学術論文

  176. 環境公益訴訟と行政訴訟の原告適格,大久保規子,阪大法学,58巻3=4号,103-126頁,2008年11月,学術論文

  177. 学界展望「行政法 三 行政救済法」,大久保規子,公法研究,70号,2008年10月,解説・総説

  178. 行政訴訟の門戸開放は実現されているか,大久保規子,法律時報,法律時報,2008年10月,解説・総説

  179. 自然遺産の保全と管理制度,大久保規子,環境と公害,38巻2号,16-22頁,2008年10月,学術論文

  180. 参加・協働の仕組みづくりとオーフス条約,大久保規子,環境教育ニュースレター,83号,2008年09月,解説・総説

  181. 行政事件訴訟法改正・行政不服審査法改正,大久保規子,法律時報,80巻10号,47-53頁,2008年09月,学術論文

  182. (判例評釈)鞆の浦埋立免許仮の差止め申立事件,大久保規子,法学セミナー ,53巻7号,119頁,2008年07月,解説・総説

  183. ドイツにおける環境・法的救済法の成立(2),大久保規子,阪大法学,58巻2号,279-289頁,2008年07月,学術論文

  184. 生物多様性の保全をめぐる訴訟,大久保規子,2008年度学術大会論文報告要旨集,17-21頁,2008年06月,大学・研究所等の報告

  185. ロー・クラス 座談会 行政法判例の動向と学び方(上)(下),大久保規子,高橋滋,石井昇他,法学セミナー ,53巻5号,33-38頁,6号,32-37頁,2008年05月,解説・総説

  186. ドイツの環境損害法と団体訴訟,大久保規子,阪大法学,58巻1号,1-33頁,2008年05月,学術論文

  187. 温暖化対策とポリシーミックス,大久保規子,要旨集,271-280頁,2008年04月,解説・総説

  188. 特集地球温暖化防止と自治体・市民「地域からの取り組みを進めるための法的手法」,大久保規子,市政研究,159号,42-51頁,2008年04月,学術論文

  189. 日本はEU環境法に何を学ぶべきか,大久保規子,都市問題99巻3号60-67頁,99巻3号60-67頁,2008年01月,学術論文

  190. 徳島県・砂利採取計画不認可処分及び農地転用不許可処分に対する取消裁定申請事件,大久保規子,判例地方自治,299号86-88頁,2008年01月,解説・総説

  191. 特集地球温暖化防止と自治体・市民「地域からの取り組みを進めるための法的手法,大久保規子,市政研究,159号42-51頁,2008年01月,学術論文

  192. 環境公共利益訴訟の国際的展開(1)(2)(3),大久保規子,環境と正義,12月号14-15頁,2007年12月,学術論文

  193. 都市環境の再生とパートナーシップ型まちづくり,大久保規子,環境法政策学会編・まちづくりの課題,126-132頁,2007年01月,学術論文

  194. ドイツにおける市民参加と戦略的環境アセスメント,モニカベーム(大久保規子訳),環境と公害,37巻1号63-68頁,2007年01月,その他

  195. ドイツおよびヨーロッパ環境法における予防原則の展開,モニカベーム(大久保規子訳),阪大法学,57巻2号127-138頁,2007年01月,その他

  196. 動き始めた消費者団体訴訟,大久保規子,政策法務Facilitator,16号1頁,2007年01月,その他

  197. 協働・参画による環境保全と環境教育,大久保規子,兵庫県・パラナ州環境交流フォーラム報告書(ひょうご環境創造協会),4-15頁,2007年01月,会議報告/口頭発表

  198. 参加・協働の仕組みと環境NPO,大久保規子,産業経済研究,47巻4号94-101頁,2007年01月,その他

  199. 「市民参加・協働条例」「地球温暖化対策条例」,大久保規子,水谷洋一=酒井正治=大島堅一編・地域発!ストップ温暖化ハンドブック,132-135頁 136-139頁,2007年01月,解説・総説

  200. 学界展望「行政法 三 行政救済法」,大久保規子,公法研究69号,69号270-280頁,2007年01月,解説・総説

  201. 国立マンション一部撤去等請求事件,大久保規子,判例地方自治,287号47-49頁,2007年01月,解説・総説

  202. Die Klagebefugnis im deutschen und im japanischen Recht,Bohm/okubo,DOV 2007,S.826-832,2007年01月,学術論文

  203. 協働の進展と法制度上の課題,大久保規子,自治体学研究,95号20-25頁,2007年01月,学術論文

  204. 契約方式の活用によるパートナーシップの展開,大久保規子,環境研究,146号149-154頁,2007年01月,学術論文

  205. ドイツにおける環境・法的救済法の成立(1),大久保規子,阪大法学,57巻2号203-216頁,2007年01月,学術論文

  206. オーフス条約とEU環境法,大久保規子,環境と公害,35巻3号31頁,2006年01月,学術論文

  207. 責任と費用負担をめぐる今日的課題,大久保規子=大島堅一=宮本憲一=除本理史=寺西俊一,環境と公害,36巻3号37-44頁,2006年01月,その他

  208. 環境訴訟,大久保規子,第3回情報公開・個人情報保護審査会委員交流フォーラム概要「情報公開個人情報保護」,19号26-29頁,2006年01月,解説・総説

  209. 皇居外苑の使用許可,大久保規子,行政判例百選Ⅰ第5版,128-129頁,2006年01月,解説・総説

  210. 規制対象事業場認定取消請求事件,大久保規子,判例地方自治,274号63-65頁,2006年01月,解説・総説

  211. オーフス条約からみた日本法の課題,大久保規子,環境管理,42巻7号59-65頁,2006年01月,学術論文

  212. 環境行政訴訟の技術,大久保規子,大塚直=北村喜宣・環境法ケースブック,2006年01月,学術論文

  213. 環境再生と市民参加-実効的な環境配慮システムの構築を目指して-,大久保規子,淡路剛久監 修・地域再生の環境学,251-281頁,2006年01月,学術論文

  214. 環境パートナーシップの展開と評議会方式の可能性,大久保規子,三橋良士明=榊原秀訓・行政 民間化の公共性分析,111-131頁,2006年01月,学術論文

  215. 処分性をめぐる最高裁判例の展開,大久保規子,ジュリスト,1310号18-24頁,2006年01月,学術論文

  216. 団体訴訟,大久保規子,自由と正義,57巻3号31-38頁,2006年01月,学術論文

  217. 行政法と他の法領域との関わり,大久保規子,法学セミナー,50巻8号21-24頁,2005年01月,学術論文

  218. 瀬戸内の環境破壊と再生-第3セッション-,大久保規子,環境と公害,35巻1号45-46頁,2005年01月,その他

  219. 情報公開審査会の現状と課題,大久保規子,第3回情報公開・個人情報保護審査会委員交流フォーラム概要「情報公開個人情報保護」,19号26-29頁,2005年01月,解説・総説

  220. ドイツの環境政策,大久保規子,飯塚幸三監修・世界の規格便覧,309-311頁,2005年01月,解説・総説

  221. 環境紛争における行政型ADR-都道府県公害審査会を中心として-,大久保規子,自治体学研究,91号32-37頁,2005年01月,学術論文

  222. 市民参加・協働条例の現状と課題,大久保規子,公共政策研究,4号24-37頁,2004年03月,学術論文

  223. 市民と行政法解釈,大久保規子,公法研究,66号236-246頁,2004年03月,学術論文

  224. 行政機関によるADR,大久保規子,行政法の争点,100-101頁,2004年03月,学術論文

  225. 環境基本法10年の評価と課題 第5章 手法,大久保規子,総括 環境基本法の10年,41-48頁,2004年03月,学術論文

  226. 自治体産廃政策の現状と課題,大久保規子,環境と公害,33巻4号33-39頁,2004年03月,学術論文

  227. ドイツにおける環境団体訴権の強化-2002年連邦自然保護法改正を中心として-,大久保規子,行政管理研究,105号3-12頁,2004年03月,学術論文

  228. 行政訴訟の原告適格の範囲,大久保規子,ジュリスト,1263号47-53頁,2004年03月,学術論文

  229. 建築物除却命令等請求控訴事件,大久保規子,判例地方自治,248号65-67頁,2004年01月,解説・総説

  230. ドイツ環境情報公開制度の概要,大久保規子,季刊環境研究,135号67-71頁,2004年01月,その他

  231. 自然環境保全-森林法関係,大久保規子,環境法研究,29号79-84頁,2004年01月,解説・総説

  232. 杉並病原因裁定事件-原因物質の特定不能事案における因果関係の肯定-,大久保規子,環境法判例百選,230-231頁,2004年01月,解説・総説

  233. 湿地保全に関する法制度,磯崎博司=大久保規子=下村英嗣=古川勉,環境と公害,33巻1号52-57頁,2003年03月,学術論文

  234. 工場処理済排水の河川への直接放流不許可事件,大久保規子,判例地方自治,235号48-50頁,2003年01月,解説・総説

  235. 協働原則をめぐるドイツの動向,大久保規子,平成14年度世界各国の環境法制に係る比較法調査報告書,25-30頁,2003年01月,大学・研究所等の報告

  236. 大塚直著『環境法』,大久保規子,法学教室,271号64頁,2003年01月,書評

  237. 第3条4項,大久保規子,南博方=高橋滋編・条解行政事件訴訟法第2版,64-68頁,2003年01月,その他

  238. 日本環境会議「アジア環境白書」編集委員会編・アジア環境白書2003/04,大久保規子,400-403頁,2003年01月,その他

  239. 土壌汚染対策・浄化等の措置関連法制度,大久保規子,吉澤正監修・サイトアセスメント-実務と法規-,306-317頁,2003年01月,その他

  240. 財務会計行為と先行行為-1日校長事件,大久保規子,地方自治判例百選第3版,180-181頁,2003年01月,解説・総説

  241. 国立マンション除却命令等請求事件,大久保規子,環境法研究,28号143-148頁,2003年01月,解説・総説

  242. 基山町林道使用不許可事件,大久保規子,INDUST,188号31-33頁,2003年01月,解説・総説

  243. NPOと行政の法関係,大久保規子,NPOと法・行政,2002年09月,学術論文

  244. 市民参加と環境法,大久保規子,淡路剛久教授・阿部泰隆教授還暦記念・環境法学の挑戦,2002年04月,学術論文

  245. 都市再生をめぐる法制度改革の特徴と課題-サステイナブル・シティ構築の観点から-,大久保規子,遠藤浩先生傘寿記念・現代民法学の理論と課題,685頁-708頁,2002年03月,学術論文

  246. 日本環境法の新展開,大久保規子,Recht in Japan,13 , S.89-103,2002年03月,学術論文

  247. ドイツ環境法における承認団体の参加制度」平成13年度世界各国の環境法制にかかる,大久保規子,比較法調査報告書,17-25頁,2002年01月,大学・研究所等の報告

  248. ドイツ環境法における団体訴訟,大久保規子,塩野宏先生古稀祝賀行政法の発展と変革下巻,35-56頁,2001年06月,学術論文

  249. 開墾作業等許可処分取消請求事件,大久保規子,環境法研究,26号44-51頁,2001年01月,解説・総説

  250. EC環境法とのハーモナイゼーション-山田洋著『ドイツ環境行政法と欧州』,大久保規子,自治研究,77巻9号136-145頁,2001年01月,書評

  251. 21世紀の展望 -国民と行政が一緒になって考える 21世紀の河川-,大久保=沖=清野=西村=竹村,河川,654号8-22頁,2001年01月,その他

  252. ドイツの環境政策,ヘルムート・ヴァイトナー(大久保規子訳),環境と公害,30巻4号2-9頁,2001年01月,その他

  253. 地方分権と環境行政の課題,大久保規子,季刊行政管理研究,91号39-52頁,2000年09月,学術論文

  254. 法定外公共用物,大久保規子,ジュリスト増刊・あたらしい地方自治・地方分権,144-147頁,2000年05月,学術論文

  255. ドイツにおける行政救済制度の主宰者,大久保規子,自治研究,76巻1号80-101頁,2000年03月,学術論文

  256. 国際比較環境法センター「世界各国の環境関連法制に係る邦訳調査6」,大久保規子,季刊環境研究,116号90-92頁,2000年01月,その他

  257. 省庁再編・地方分権と環境政策,宮本=淡路=保母=礒野=大久保,公害,29巻3号44-50頁,2000年01月,その他

  258. 日本環境会議「アジア環境白書」編集委員会編・アジア環境白書2000/01,大久保規子,352-355頁,2000年01月,その他

  259. 国際比較環境法センター「世界各国の環境関連法制に係る邦訳調査7,大久保規子,季刊環境研究,117号104-109頁,2000年01月,その他

  260. NPO活動と環境保全,大久保規子,増刊ジュリスト・環境問題の行方,260-265頁,1999年05月,学術論文

  261. ドイツの異議審査請求制度,大久保規子,行政法と法の支配,117-141頁,1999年03月,学術論文

  262. 皇居外苑の使用許可,大久保規子,行政判例百選Ⅰ第4版,144-145頁,1999年01月,解説・総説

  263. 水利制度研究会「複数ダムの連携に関する諸問題の検討,大久保規子,26-31頁,1999年01月,大学・研究所等の報告

  264. (財)国際通信経済研究所・欧米主要国における情報通信の現状と動向,大久保規子,247-279頁,1999年01月,大学・研究所等の報告

  265. 米丸恒治著『私人による行政-その法的統制の比較研究』,大久保規子,季刊行政管理研究,87号88-91頁,1999年01月,書評

  266. 野村哲編著『群馬の自然をたずねて』,大久保規子,季刊群馬評論,78号116頁,1999年01月,書評

  267. 転機を迎えた志布志湾開発問題,大久保規子,環境と公害,29巻1号69-70頁,1999年01月,解説・総説

  268. 条例コーナー「ダイオキシンを少なくし所沢にきれいな空気を取り戻すための条例」,大久保規子,ジュリスト,1133号3-5頁,1998年01月,解説・総説

  269. 水利制度研究会「豊水利用に関する諸問題の検討」,大久保規子,20-24頁,1998年01月,大学・研究所等の報告

  270. (財)国際通信経済研究所・欧米主要国における情報通信の現状と動向,大久保規子,207-233,1998年01月,大学・研究所等の報告

  271. 北村喜宣著『自治体環境行政法』,大久保規子,環境と公害,27巻3号71頁,1998年01月,書評

  272. 気候変動防止の法律問題,フランツ=ヨゼフ・パイネ(大久保規子訳),自治研究,74巻9号26-45頁,1998年01月,その他

  273. 環境影響評価法の意義と課題,大久保規子,法律時報,69巻11号12-17頁,1997年10月,学術論文

  274. 環境アセスメントにおける参加の現状と課題,大久保規子,環境と公害,27巻1号33-38頁,1997年07月,学術論文

  275. ドイツ環境法における協働原則 -環境NGOの政策関与形式-,大久保規子,群馬大学社会情報学部研究論集,第3号89-106頁,1997年03月,学術論文

  276. 環境パートナーシップの展開と法的課題 -ドイツにおける事業者と行政の協働関係-,大久保規子,群馬大学社会情報学部研究論集,第4号215-227頁,1997年03月,学術論文

  277. 国際比較環境法センター「世界各国の環境関連法制に係る邦訳調査」,大久保規子,季刊環境研究,105号120-133頁,1997年01月,その他

  278. (財)国際通信経済研究所・主要国・国際機関における情報通信の現状と動向,大久保規子,415-450頁,1997年01月,大学・研究所等の報告

  279. 日本環境会議「アジア環境白書」編集委員会編・アジア環境白書1997/98,大久保規子,104-106頁,350-357頁,1997年01月,その他

  280. 韓国現地調査とソール・ワークショップ,寺西俊一=大久保規子=大島堅一,環境と公害,25巻3号44-49頁,1996年01月,大学・研究所等の報告

  281. 非営利組織と現代行政 -ドイツにおける第3セクター理論の展開-,大久保規子,群馬大学社会情報学部研究論集,創刊号162-175頁,1995年03月,学術論文

  282. 公害等調整委員会による北陸新幹線調停事件の解決とその意義,大久保規子,判例タイムズ,856号59-66頁,1994年03月,学術論文

  283. 行政組織概念のゆらぎと再構築,大久保規子,一橋論叢,110巻1号192-201頁,1993年07月,学術論文

  284. ドイツにおける公法上の営造物概念,大久保規子,1993年02月,学術論文

  285. 営造物と利益集団の多元的参加,大久保規子,一橋論叢,108巻1号104-125頁,1992年07月,学術論文

  286. 営造物理論の展開と課題,大久保規子,一橋論叢,102巻1号103-122頁,1989年03月,学術論文

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