論文

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  1. 「寝るまえ5分のパスカル『パンセ』入門」第1回「信仰と理性」,山上浩嗣,ふらんす,2017年4月号,pp.74-75,2017年03月,その他

  2. 山上浩嗣「ディドロ『サロン』抄訳(2)」,山上浩嗣,大阪大学大学院文学研究科紀要,57巻,pp.33-94,2017年03月,学術論文

  3. モンテーニュにおける「気をそらすこと」と「自己を自己からそらさないこと」,山上浩嗣,十三社会思想研究会例会,2016年12月,会議報告/口頭発表

  4. モンテーニュにおける「気をそらすこと」と「自己を自己からそらさないこと」,山上浩嗣,関西シェイクスピア研究会例会特別講演,2016年12月,会議報告/口頭発表

  5. パスカル『パンセ』の楽しみ,山上浩嗣,本,2016年12月号,pp.54-55,2016年11月,その他

  6. 【翻訳】ベネディクト・ゴリヨ「現代フランス文学におけるギリシア=ラテン文学の遺産」,山上浩嗣,文学,17巻5号、215-239頁,2016年09月,学術論文

  7. 【講演】フランス現代小説の楽しみ,山上浩嗣,平成28年度三丘(さんきゅう)セミナー(大阪府立三国丘高校),2016年07月,会議報告/口頭発表

  8. 【口頭発表】パスカルの「気晴らし」(divertissement)とモンテーニュの「気をそらすこと」(diversion),山上浩嗣,「フランス近世の〈知脈〉」 第2回研究会(大阪大学豊中キャンパス),2016年07月,会議報告/口頭発表

  9. フランス現代小説の楽しみ,山上浩嗣,平成28年度三丘(さんきゅう)セミナー,2016年07月,その他

  10. 【論文】ヴォルテールのパスカル批判,山上浩嗣,ガリア(大阪大学フランス語フランス文学会),55号、25-34頁,2016年03月,学術論文

  11. 【翻訳】ディドロ『サロン』抄訳(1),山上浩嗣,大阪大学大学院文学研究科紀要,56巻, 61-98頁,2016年03月,その他

  12. 【書評】嶋中博章『太陽王時代のメモワール作者たち—政治・文学・歴史記述』(吉田書店、2014年2月刊),山上浩嗣,西洋史学(日本西洋史学会),no. 257, pp. 74-76,2016年01月,書評

  13. 【翻訳】ジャンニ・パガニーニ「モンテーニュと近代懐疑主義」,山上浩嗣,思想,1098号(2015年10月号)、7-24頁,2015年10月,学術論文

  14. 【口頭発表】モンテーニュ、デカルトの動物論とパスカル,山上浩嗣,京都大学人文科学研究所「環世界の人文学——生きもの・なりわい・わざ」研究班(大浦康介班長)例会、京都大学人文科学研究所,2015年10月,会議報告/口頭発表

  15. 【口頭発表】パスカルと動物の魂—動物機械論と『パンセ』,山上浩嗣,「「<表象>のパスカル—パスカル学への新たな寄与の試み」第1回研究会、大阪大学豊中キャンパス,2015年07月,会議報告/口頭発表

  16. 【口頭発表】ヴォルテールのパスカル批判,山上浩嗣,第76回大阪大学フランス語フランス文学会研究会、赤木昭三先生追悼シンポジウム「パスカルと後世」(大阪大学豊中キャンパス),2015年03月,会議報告/口頭発表

  17. 【口頭発表】Le bien et le mal dans la pensée politique de Pascal,YAMAJO Hirotsugu,Colloque annuel d’hiver 2014 : « Le mal dans la Littérature française », Société Coréenne de Langue et Littérature Françaises, Université Ajou,2014年12月,会議報告/口頭発表

  18. 【口頭発表】La dignité de l’homme selon Pascal : du divertissement au pari,YAMAJO Hirotsugu,Séminaire de M. Young-Mock LEE, Université Nationale de Séoul,2014年12月,会議報告/口頭発表

  19. 【論文】Le bien et le mal dans la pensée politique de Pascal,YAMAJO Hirotsugu,Revue d’Études Francophones (Centre de Recherches sur la Francophonie, Université Nationale de Séoul)),n° 24, pp. 347-372,2014年12月,学術論文

  20. 【口頭発表】ラ・ボエシ『自発的隷従論』における「友愛」の諸相,山上浩嗣,第75回大阪大学フランス語フランス文学会研究会(大阪大学豊中キャンパス),2014年09月,会議報告/口頭発表

  21. 【講演】現代フランスの文化と社会,山上浩嗣,平成26年度三丘(さんきゅう)セミナー(大阪府立三国丘高校),2014年07月,会議報告/口頭発表

  22. 【口頭発表】モンテーニュの旅と「気をそらすこと」,山上浩嗣,平成25年度大阪大学文学研究科共同研究「西欧近代における旅と風景のディスクール」研究会, 北海学園大学,2014年03月,会議報告/口頭発表

  23. 【講演】フランス語・フランス文学<超>入門,山上浩嗣,平成25年度三丘(さんきゅう)セミナー,2013年12月,その他

  24. 【論文】ラ・ボエシ『自発的隷従論』における「友愛」の諸相,山上浩嗣,待兼山論叢,文学篇巻,47号,pp.1-18,2013年12月,学術論文

  25. 【口頭発表】パスカルと此岸の生—「病」の象徴的価値と身体の両義性,山上浩嗣,パスカル研究会 第150回例会、国際基督教大学,2013年06月,会議報告/口頭発表

  26. 【論文】パスカルと三つの無知,山上浩嗣,大阪大学大学院文学研究科紀要,53号、67-104頁,2013年03月,学術論文

  27. 【口頭発表】パスカルと三つの無知,山上浩嗣,パスカル没後350年記念シンポジウム、山上浩嗣・武田裕紀共同開催、大阪大学豊中キャンパス,2013年03月,会議報告/口頭発表

  28. 【口頭発表】モンテーニュのパイデイア—書物と旅による「判断」の形成,山上浩嗣,平成24年度大阪大学文学研究科共同研究「ヨーロッパ文化としてのグランドツアー」研究会、北海学園大学,2013年03月,会議報告/口頭発表

  29. 【口頭発表】パスカルと繊細の精神,山上浩嗣,第72回大阪大学フランス語フランス文学会研究会、原亨吉先生追悼シンポジウム「パスカルと17世紀の科学・哲学」、大阪大学豊中キャンパス,2013年03月,会議報告/口頭発表

  30. 【口頭発表】野蛮なる楽園—フランス近代文学にみる文明の自己批判,山上浩嗣,第124回懐徳堂秋季講座「ヨーロッパ文学入門—ユートピアとディストピア」、大阪大学中之島センター,2012年11月,会議報告/口頭発表

  31. 【口頭発表】パスカルにおける人間の尊厳,山上浩嗣,第48回ラブレー・モンテーニュ研究フォーラム,2012年10月,会議報告/口頭発表

  32. 【論文】一七世紀パリにおける宗教と政治—ジャンセニスムとパスカル,山上浩嗣,境界域からみる西洋世界——文化的ボーダーランドとマージナリティ,pp.133-152,2012年03月,学術論文

  33. 【論文】古典主義とロマン主義,山上浩嗣,西洋文学——理解と鑑賞,pp.108-121,2011年10月,学術論文

  34. 【論文】西洋文学のなかのキリスト教,山上浩嗣,西洋文学——理解と鑑賞,pp.80-93,2011年10月,学術論文

  35. 【論文】La dignite de l'homme selon Pascal,YAMAJO Hirotsugu,ガリア,no. 50, pp. 13-22,2011年03月,学術論文

  36. 【口頭発表】フランス思想における西洋とその他者―モンテーニュ、ヴォルテール、ディドロ,山上浩嗣,大阪大学文学研究科共同研究「西欧近代文学における文明の自画像と他者像」シンポジウム(ホテル福岡ガーデンパレス),2011年03月,会議報告/口頭発表

  37. 【口頭発表】Pascal et l'esprit de finesse,YAMAJO Hirotsugu,Journee d'etudes dix-septiemistes francaises au Japon(早稲田大学),2010年11月,会議報告/口頭発表

  38. 【口頭発表】パスカルにおける「愛」:charite, concupiscence, amour-propre,山上浩嗣,第67回大阪大学フランス語フランス文学研究会(大阪大学豊中キャンパス),2010年10月,会議報告/口頭発表

  39. 【論文】パスカルにおける人間の尊厳,山上浩嗣,人間の光と闇―キリスト教の視点から,pp.105-125,2010年09月,学術論文

  40. 【博士論文】Pascal et la vie terrestre. Epistemologie, ontologie et axiologie du 'corps' dans son apologetique,YAMAJO Hirotsugu,Universite Paris IV-Sorbonne,419p.,2010年02月,学術論文

  41. 【翻訳】ブリュノ・パンシャール「メモリアル、神秘をめぐるブレーズ・パスカルとの対話」,山上浩嗣,『形而上学的探究―現代フランス哲学(パンシャール教授来日講演録)』,pp. 51-65,2009年11月,学術論文

  42. 【口頭発表】英語の普遍語化がもたらすもの,山上浩嗣,関西学院大学言語コミュニケーション文化学会シンポジウム「コクゴ・エイゴ・言語共同体の未来―水村美苗『日本語が亡びるとき』をめぐって」(関西学院大学),2009年06月,会議報告/口頭発表

  43. 【論文】「相反するもの同士の不可能な結婚」―ミシェル・トゥルニエ『ガスパール、メルキオール、バルタザール』における「聖体」のパラドクス,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 107, pp. 125-141,2009年03月,学術論文

  44. 【論文】Pascal et le 'sentiment',YAMAJO Hirotsugu,関西学院大学社会学部紀要,no. 105, pp. 113-139,2008年03月,学術論文

  45. 【論文】直感、感覚、繊細さ―パスカルにおける 'sentiment',山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 104, pp. 111-138,2008年03月,学術論文

  46. 【論文】Pascal et le theme du 'milieu',YAMAJO Hirotsugu,Kwansei Gakuin University Humanities Review,no. 12, pp. 99-138,2008年03月,学術論文

  47. 【論文】L'amour selon Pascal : charite, concupiscence et amour-propre,YAMAJO Hirotsugu,関西学院大学社会学部紀要,no. 103, pp. 19-32,2007年10月,学術論文

  48. 【論文】パスカルにおける「習慣」の問題,山上浩嗣,フランス哲学・思想研究,no. 12, pp. 16-27,2007年08月,学術論文

  49. 【翻訳】エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』(解説・訳・注)(三),山上浩嗣,言語と文化,no. 10, pp. 79-96,2007年03月,学術論文

  50. 【翻訳】エドガール・モラン「プロゼヴェットでの私の調査―パリにて、2005年9月」,山上浩嗣,先端社会研究,no. 4, pp. 255-284,2006年10月,学術論文

  51. 【口頭発表】パスカルにおける「習慣」の問題,山上浩嗣,日仏哲学会2006年度秋季研究大会(法政大学),2006年09月,会議報告/口頭発表

  52. 【論文】Le corps chez Pascal : son etendue semantique (2),YAMAJO Hirotsugu,Kwansei Gakuin University Humanities Review,no. 10, pp. 31-50,2006年03月,学術論文

  53. 【論文】信仰と此岸の生―パスカルとモンテーニュの幸福観,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 99, pp. 155-171,2005年10月,学術論文

  54. 【論文】Le corps chez Pascal : son etendue semantique (1),YAMAJO Hirotsugu,Kwansei Gakuin University Humanities Review,no. 9, pp. 85-102,2005年03月,学術論文

  55. 【口頭発表】信仰と此岸の生―パスカルとモンテーニュの幸福観,山上浩嗣,第19回国際宗教学宗教史会議世界大会(高輪プリンスホテル),2005年03月,会議報告/口頭発表

  56. 【翻訳】クリスチャン・ボードゥロ「幸福とは、所有するものか、状態か、行うものか?」,山上浩嗣,先端社会研究,no. 1, pp. 285-308,2005年03月,学術論文

  57. 【翻訳】エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』(解説・訳・注)(二),山上浩嗣,言語と文化,no. 8, pp. 127-147,2005年03月,学術論文

  58. 【論文】自己が他者と同一化するとき―ミシェル・トゥルニエ、『フライデーあるいは太平洋の冥界』を読む,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 96, pp. 203-221,2004年03月,学術論文

  59. 【翻訳】エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』(解説・訳・注)(一),山上浩嗣,言語と文化,no. 7, pp. 125-145,2004年03月,学術論文

  60. 【翻訳】アンリ=ピエール・ジュディ「戦争とイメージ」,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 95, pp. 9-16,2003年10月,学術論文

  61. 【翻訳】アンリ=ピエール・ジュディ「身体と社会身体」,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 95, pp. 27-36,2003年10月,学術論文

  62. 【翻訳】オリヴィエ・ミエ「ユダヤ教、キリスト教、イスラーム:その相似と相違」,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 94, pp. 47-52,2003年03月,学術論文

  63. 【論文】La coutume et la foi chez Pascal,YAMAJO Hirotsugu,Kwansei Gakuin University Humanities Review,no. 7, pp. 65-90,2003年03月,学術論文

  64. 【論文】La maladie et le corps selon Pascal,YAMAJO Hirotsugu,Kwansei Gakuin University Humanities Review,no. 6, pp. 103-120,2002年03月,学術論文

  65. 【論文】パスカルにおける「中間」の問題,山上浩嗣,関西学院大学社会学部紀要,no. 91, pp. 113-136,2002年03月,学術論文

  66. 【論文】La 'coutume' dans la vie profane chez Pascal,YAMAJO Hirotsugu,関西学院大学社会学部紀要,no. 90, pp. 99-116,2001年10月,学術論文

  67. 【翻訳】フィリップ・セリエ「17世紀フランスにおける聖アウグスティヌス」,山上浩嗣、森川甫,関西学院大学社会学部紀要,no. 90, pp. 65-76,2001年03月,学術論文

  68. 【翻訳】ジャン・メナール「パスカル『プロヴァンシアル』の構成」,山上浩嗣、森川甫,関西学院大学社会学部紀要,no. 90, pp. 31-40,2001年03月,学術論文

  69. 【論文】Foi, autorite et raison chez Pascal,YAMAJO Hirotsugu,Odysseus,no. 5, pp. 96-118,2001年02月,学術論文

  70. 【翻訳】フェルナン・ブローデル「十六世紀におけるヴェネツィアの経済生活」,浜名優美、山上浩嗣,環,no. 3, pp. 144-159,2000年10月,学術論文

  71. 【論文】L’ordre chez Pascal et chez saint Augustin. Pour une axiologie pascalienne du 'corps',YAMAJO Hirotsugu,Odysseus,no. 4, pp. 82-99,2000年03月,学術論文

  72. 【書評】「本の棚」:池上俊一『ロマネスク世界論』,山上浩嗣,教養学部報,no. 435, p. 7,2000年01月,書評

  73. 【論文】Une problematique dans le fragment 'Infini rien' : le role du corps pour l’acces a la foi selon Pascal,YAMAJO Hirotsugu,仏文研究,no. 29, pp. 33-51,1998年09月,学術論文

  74. 【論文】パスカルにおける病と身体,山上浩嗣,年報 地域文化研究,no. 1, pp. 225-244,1998年03月,学術論文

  75. 【論文】デカルトの動物機械論と『パンセ』,山上浩嗣,仏文研究,no. 27, pp. 69-87,1996年09月,学術論文

  76. 【DEA論文】Pascal et le probleme de la connaissance,YAMAJO Hirotsugu,Universite Paris IV-Sorbonne,70p.,1994年09月,学術論文

  77. 【論文】信仰と理性-パスカル『キリスト教護教論』における 'sentiment' の意義,山上浩嗣,仏文研究,no. 24, pp. 9-34,1993年09月,学術論文

  78. 【修士論文】パスカル『キリスト教護教論』における 'sentiment' の意義―「理性」の無力さ,山上浩嗣,東京大学大学院総合文化研究科,98p.,1993年02月,学術論文

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